3ds Max

  1. 窓やドアをデカール素材に変換してみる

    窓やドアをデカール素材に変換してみる

    始めに株式会社ボーンデジタルさん主催で、2025年 10月 16日 (木)に「3ds Max & V-Ray 探検隊(建築VIZ)Part 2!!」のウェビナーに参加させて頂きました。その中で「デカールの活用方法」として紹介した「ドアや窓をデカール化する」方法の詳細をこちらに記載致します。

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  2. Phoenix, V-Ray の無料機能で海を作成する

    Phoenix, V-Ray の無料機能で海を作成する

    突然ですが、多くの方は3dsMax 版 Chaosの Phoenixや V-Ray、Coronaの全ての機能は「ライセンスが無いと利用できない」と考えているのではないでしょうか。

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  3. EVERMOTIONの視差マップを使ってみた

    EVERMOTIONの視差マップを使ってみた

    EVERMOTON から業界的に面白い素材集 Archmaterials vol.4 が出たので、V-Ray + 3ds Max環境で試してみました。

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  4. 【3dsMax】V-Rayでのテクスチャベイク方法

    ベイクに処理についてベイク処理を行うことで複数のマテリアルが割り当てられているモデルを、1枚のテクスチャにまとめることができます。また、影や反射、屈折などのその他要素もまとめて焼きこむことができます。なお、事前の準備としてオブジェクトをUV展開しておく必要がございます。

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  5. 【ForestPack】オブジェクトをライブラリに追加する方法

    1.フォルダの管理ForestPackのライブラリに読み込めるデータは.maxデータになります。このとき.maxデータを含むファイル構造はあらかじめ以下のようにまとめておくと管理しやすいです。

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  6. 【ForestPack】個々のオブジェクトを配置する方法

    個々のオブジェクトを配置するには1.作成タブ > iToo Software > Forest Packを選択し以下にアクセスします。2.アイコンモードを選択します。

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  7. デノイズと非デノイズを合成してみた

    デノイズと非デノイズを合成してみた

    こんにちは。オークのサポートのYamauchiです。V-Rayをご利用のユーザー様から、偶に「一部のオブジェクトだけデノイズしたい or デノイズから除外したい」という相談があります。これは VFB2の合成機能を使う事で簡単に解決する事ができます。

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  8. 3ds Max 2023 の リトポロジーツールを使ってみた

    こんにちは。オークのサポートのYamauchiです。今回は2022年3月末にリリースされたばかりの 3ds Max 2023 リトポロジーツールをさっそく使ってみました。まず、前バージョンのリトポロジーツールでは、まったくリトポできなかったオブジェクトを試します。

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