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V-Ray for MODO ベータ版の進展状況

V-Ray for MODO ベータ版進展状況の案内です。
NUKE版と同じくリリース予定でしたが、幾つかのコア機能(VRayFurやベイク等)を実装するために数ヶ月先送りになりました。(source)

7月31日にリリースされた最新ベータでは以下をサポートしています。

      • MODO 901のサポート
      • レンダーキャッシュサポートによりMODO Fur、Mesh Fusionオブジェクトのダイレクトレンダリングが可能
      • MODO 901のUIにVFBをドッキング可能に
      • ボリューメトリックシェーダー(V-Ray Environment Fog、V-Ray Volumeマテリアル、V-Ray Toon)の追加
      • V-Ray Clipperの追加
      • V-Ray Switchマテリアルの追加

 

V-Ray for MODOデモビデオ(1年前の物)

V-Ray for MODO(パブリックベータ中)の情報はこちらへ

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