PDPLayer 1.0.6.35 アップデート

PDPLayerが 1.0.6.35 にアップデートしました。
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リリースノートはこちら:

  • 5つの新コマンドを追加:–expand_env_vars={0,1}, –text_nq, –attach_nf, –selection, –disable_caching_by_default={0,1}
  • クリップのVersion選択欄右クリックメニューに”Scan for New Versions”機能を追加
  • Save Composition時のデフォルトディレクトリが現在読み込んでいるCompositionのあるディレクトリになりました。
  • Replaceのデフォルトディレクトリが現在読み込んでいるClipのあるディレクトリになりました。
  • Linix版に”Open Containing Folder”(このクリップを含んでいるフォルダを開く)機能を追加
  • 特定の環境でコラボレーション用のHTTPサーバーが開始しない問題を修正
  • Linux版のx264 encodingの品質を改善
  • Linux版で可変フレームレートムービ再生のパフォーマンスを改善
  • Linux版でのQuicktime再生パフォーマンスを向上
  • Mac/Linux版でフォルダーをPDPLayerにドラッグ&ドロップして追加できるようになりました。
  • “Add Other Stereo View”を行った後に自動的にプリロードを適用できます。
  • 特定ムービーでのQuicktimeタイミングを改善
  • 12 bit DPX ファイルをサポート
  • MS Video 1 AVI ファイルの再生をサポート

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