アーカイブ:2021年 7月

  1. Chaos Cosmosライブラリに200を超えるアセットが追加

    Chaos Cosmosライブラリは、ついに大台を突破しました。レンダリング可能なアセットの総数は、現在1,000を超えています。業界で有名なコンテンツクリエーター3社からの新しいパートナーシップの追加により、Chaos社は最高の作品を作成する為の多くのオプションを提供し続けます。

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  2. V-Ray 5 for CINEMA 4D, Update 1.1 リリース

    Chaos社は V-Ray 5 CINEMA 4Dの Update 1.1 をリリース致しました。いくつかの機能改善と不具合修正です。Chaosアカウントからダウンロード頂けます。日本語リソースファイルも更新していますので、合わせてご利用ください。

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  3. Humano 3D人物素材集がBlender に対応

    Humanoの 3D人物素材集がBlenderに対応しました。全てのHumanoコレクションに Blenderシーンファイル(.blend)が提供されます。すでにコレクションを購入している場合は、Blenderバージョンを無料でダウンロードいただけます。

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  4. Chaos Vantage v1.4.2 アップデートがリリース

    Chaos社は、Chaos Vantage v1.4.2 アップデートをリリースいたしました。Chaosアカウントよりダウンロード頂けます。

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  5. Archmodels vol. 252 がリリース

    Evermotionより Archmodels vol.252 コレクションが発売開始。このコレクションは北半球向けの小さな植物や花のローポリ素材が 16 セット収録。屋外のビジュアリゼーション用途に適しています。質感対応アプリケーションでは、テクスチャーや質感も設定済みです。

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  6. V-Ray 5 for Maya, update 1.1 [Build 5.10.21] をリリース

    Chaos社は V-Ray 5 for Maya , update 1.1 をリリース致しました。このバージョンでは報告された不具合の修正の他、Maya 2022にて Python 2 のサポート。

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  7. FormWare 3D 1.0.3.7 アップデート

    Formware 3D のアップデート 1.0.3.7 がリリースされました。スライスエンジンが高速化され、CUPとアイランドの視覚化機能が追加されています。既存の製品版ユーザー様は同じアドレスよりダウンロードする事で最新版を入手できます。

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  8. V-Ray 5 for Revit, Update 1 が提供開始

    Chaos社は V-Ray 5 for Revit、update 1 を提供開始致しました。この最新アップデートでは、ボタンをクリックするだけでワークフローを高速化する強力な機能が多数含まれています。

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  9. V-RayでUSDとHydraを使い始める

    V-Ray 5.1 for Maya/Houdini で ついに USDサポートが開始されました。将来のプロダクションパイプラインに大きく影響する機能です。ChaosはV-Ray のUSDサポート開始の詳細を掲載しました。こちらの記事を参照ください。

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  10. Archmodels vol. 251 がリリース

    Evermotionより Archmodels vol.250 コレクションが発売開始。このコレクションは道路、舗装、照明、バス停、交通標識などが 64 セット収録。屋外のビジュアリゼーション用途に適しています。質感対応アプリケーションでは、テクスチャーや質感も設定済みです。

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  11. V-Ray 5 for CINEMA 4D, Update 1用日本語メニュー

    先日リリースされましたV-Ray 5 CINEMA 4D, Update 1用 (V-Ray 5.1)日本語UIリソースファイルを提供開始しました。弊社V-Ray CINEMA 4Dユーザーサイト(要ログイン)よりダウンロードいただけます。

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