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V-Ray Next Rhino HotFix 1 リリース

Chaos Groupは V-Ray Next for Rhino の “HotFix 1″(Build 4.00.02) をリリースしました。初期リリースから報告された様々は不具合の修正と、安定性の向上が行われています。既存の V-Ray Next for Rhinoユーザーに無償アップデートです。

既存の V-Ray Next for Rhinoユーザー様は、今すぐChaos Groupアカウントからダウンロードいただけます。

V-Ray Next Rhono Hotfix 1 の主な変更点:

  • シーン管理の最適化   アセット管理システム全体が最適化され信頼性が高まりました。多数のアセットと複雑なシェーディングネットワークのある重いシーンでも快適に作業いただけます。
  • 安定性の向上  HotFix 1では、設定プリセットファイルの使用、マテリアルの上書き、テクスチャカラースペース管理など、V-Ray 3 プロジェクトのロードに関連する多数の問題が修正されています。
  • 反射のあるV-Rayマテリアルのビューポート表示が向上
  • 強化されたVRScans マテリアル   追加されたテクスチャ配置パラメータを使用すると、VRScansマテリアルパターンのサイズ、スケール、回転を操作できます。
     
    その他完全なリリースノートはサポートページに掲載しております。

V-Ray Next for Rhino の製品案内はこちらへ

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