ZBrush 4R8 – 起動時のエラーについて

MSVCR120.dllが見つからない❢


このエラーはWindowsに必要なVisualC++ランタイムがインストールされていない場合に発生します。

ZBrush 4R8をインストールしたフォルダ内にトラブルシューティング用としてランタイムが同梱されていますので、そちらを全てインストールすることで起動できるようになります。 Windowsでの標準インストール先フォルダ内、TroubleShoot Helpフォルダを開き、画像のランタイムをインストールしてください。インストール後はパソコンを再起動してからZBrushを起動してください。

C:\Program Files\Pixologic\ZBrush 4R8\Troubleshoot Help

※:2008と2010ではことなるランタイムがインストールされますので、それぞれのインストールが必要です。
※:「新しいバージョンが検出されました」という表示が出たら、”そのインストーラー”のインストールは中断していただいてかまいません。次のインストーラーのインストールを行ってください。

SCRIPT: Sculpteo.txtが見つからない!


scupteoスクリプトは下記フォルダを参照しますが、このフォルダ/ファイルが見つからない場合に画像のエラーが発生することがあります。

C:\Users\Public\Documents\ZBrushData\ZPluginData\
上記フォルダ内に
●”SculpteoData”フォルダを作成し、そのフォルダ内に更に”Mesh”フォルダと”folder.TXT”ファイル(中身は空で可)を作成
これらのフォルダとファイルを作成してからZBrushを”右クリックメニュー”の【管理者として実行】から起動してみてください。

● その他、ZBrush 4R8 – アクティベーションコードが入力できないエラーの解決方法 も参照ください

ZBrush 4R8 – アクティベーションコードが入力できないエラーの解決方法

ZBrush 4R8でよくある質問で「ZBrush 4R8 のアクティベーションコードが入力できない」という問題がります。

これは、ZBrush 4R7 等古いZBrush 4がインストールされている環境で、Preference >> Interface >> UI の Buttonss Size が “41” 以下にセットされているのが原因です。ZBrush 4.x ではZBrush Dataフォルダが共通して利用される為、旧バージョンのカスタマイズがZBrush 4R8にも影響してしまいます。

これを解決するには、次の方法を取ります。

● 以下の場所にある “ZBrushCustomUISize.cfg” を削除して、ZBrush 4R8 を起動してください。

Windows 版では
C:\ ユーザー\ パブリック\ パブリックのドキュメント\ZBrushData\ZStartup\ConfigFiles\ZBrushCustomUISize.cfg
[C:\Users\Public\Documents\ZBrushData\ZStartup\ConfigFiles\ZBrushCustomUISize.cfg]

Mac OS X では
MacintoshHD >> ユーザー >> 共有 >> ZBrushData >> ZStartup >> ConfigFiles >> ZBrushCustomUISize.cfg
[/Users/Public/ZBrushData/ZStartup/ConfigFiles/ZBrushCustomUISize.cfg]

● ZBrush 4R7 等旧バージョンが起動できる場合は、Preference >> Interface >> UI の Buttonss Size を 42 以上にセットします。

以上です。
Windows環境で上記を行ってもアクティベーションコードの入力が正しく行えない場合、

Windowsデスクトップで右クリック >> ディスプレイ設定からOSの表示フォントサイズを初期設定(100%)に戻す事をお試しください。

もしくは、ZBrush 4R8のアイコンを右クリック >> プロパティから 互換性タブで “高DPI設定では画面のスケーリングを無効にする”をチェックして、ZBrush 4R8を起動する事もお試しください。

●アクティベーションコードが入力できても、アクティベーション入力画面に戻ってしまうケースでは、一度ZBrush 4R8をアンインストールし C:\Program Files\Pixologic\ZBrush 4R8 フォルダを削除してクリアにします。次にセキュリティソフト(アンチウィルス)を停止します。再度ZBrush 4R8をインストールしてアクティベーションを行えば多くの場合認証が通ります。

● 2017年6月14日 にZBrush 4R8をダウンロードした方は、日本語メニューででデフォーメーションモディファイヤのボタン文字が表示されない問題があります。こちらを解決するパッチがZBrushCentral Jp で配布されています。
なお、2017年6月15日に修正が含まれたインストーラーに入れ替わっていますので、2017年6月15日以降にZBrush 4R8インストーラーをダウンロードした場合は上記パッチはインストール不要です。

● ZBrush 4R8 ではユーザーインターフェースが大幅に刷新されているため、旧バージョン(ZBrush 4R7 / R6) のカスタムUI をそのまま使用する事は推奨されておりません。
旧バージョンのスクリーンショットを取り、ZBrush 4R8 で再度構築し直す事を推奨しております。
以下のZStartupフォルダをバックアップして削除すると、カスタムUI設定がリセットされます。
Windows 版では
C:\ ユーザー\ パブリック\ パブリックのドキュメント\ZBrushData\ZStartupフォルダ
Mac OS X では
MacintoshHD >> ユーザー >> 共有 >> ZBrushData >> ZStartup フォルダ

●日本語ユーザーインターフェースを英語に戻す場合は、ZBrush 4R8の 環境設定 >> 言語 >> English にセットし、再度 Preference >> Config >> Store Config (ショートカット Ctrl + Shift + I)を行うとZBrushに記憶され次回起動時から英語UIになります。日本語に戻す場合は Preferences >> Languageで 日本語(Japanese) を選択して、再度 環境設定 >> コンフィグ >> コンフィグ内容格納 (ショートカット Ctrl + Shift + I) でZBrushの設定に記録され次回から日本語UIで開始されます。

ZBrush 4R8 – 起動時のエラーについて も参照ください

Pixologic ZBrush 4R8 をリリース! ZBrush Coreからのアップグレードも開始!

Pixologic社は ZBrush 4R8 を本日(2017年6月14日)にリリース致しました。[Source]

今回リリースするZBrush 4R8もこれまで同様、微細なディテールを持つオブジェクトであってもアーティストが心地よくデザイン・彫刻できる事を目指しているZBrushの伝統を踏襲したアップデートとなっています。

ZBrush 4R8の新機能はZBrushのデジタルスカルプト・ワークフローをさらに大きく拡大するでしょう。特に ライブ・ブーリアンおよびベクターディスプレイスメントメッシュのような新機能はデザインの自由度をより大きく拡張する機能です。さらにギズモ型移動変換ツール、レイジーマウス2.0、3Dテキスト作成ツールなど多くの機能拡張がZBrush 4R8で提供されます。

加えてZBrushのユーザーインターフェースが日本語で利用可能です!(英語日本語、ドイツ語、韓国語、中国語表示を自由に切り替え可能)

新機能リスト

こちらより参照ください。

アップグレード案内

ZBrush 4R8は既存のZBrushユーザーに無償アップデートとして提供されます。

・ZBrush 4.0 から ZBrush 4R7 をご利用の方は、ZBrush 4R8の「フルインストーラー」を使ってアップグレードする事を強く推奨します。

ZBrush 4R8の「フルインストーラー」のダウンロードはこちらより
ダウンロードにZBrush 4.x のシリアルが必要です。

 

※ZBrush 4.x のシリアルを忘れてしまった方は、Pixologicの My Licenses ページにログインして確認する事ができます。

  • ZBrush 4R7 をお使いで大容量ファイルのダウンロード(1GB)が難しい環境の方は、ZBrush 4R7フォルダにある “ZUpgrader” 経由でアップグレードする事ができますが、これは「フルインストーラー」がダウンロードできない環境に限って推奨されます。
  • ZBrush 1.0~3.5 を所有しているが、ZBrush 4 のシリアルを取得されていない方は、Pixologicのサポートサイトで購入時の情報を伝えて ZBrush 4 のシリアルを取得する必要があります。※弊社ZBrushサポートサイト(要ログイン)で手順を記載しております。
  • ZBrush to KeyShot Bridge はアップグレードの必要はありません。
  • フローティング・ライセンス版ZBrush 4R8インストーラーはZBrush 4R8の「安定版」がリリースされた後に作成されます。(新バージョン・リリース後に報告された不具合を修正するパッチが作成されます。)多くの場合10日~程掛かります。[不具合の内容によりより時間が掛かる事があります。]フローティング・ライセンス版が提供開始されましたら、email および弊社 Twitter等でお知らせ致します。

ZBrush Core からのアップグレード
ZBrush Core から ZBrush 4R8 へアップグレードが購入いただけます。

アップグレード方法は以下の2通りの選択があります:

  • Pixologicの My Licenses ページから購入する方法。純粋に $100オフでZBrush 4R8を購入いただけます。なおこの方法で購入いただいた場合 Pixologicダイレクトサポートのみ提供となり、株式会社オークからのサポートを受ける事ができません。
  • 弊社(株式会社オーク)でZBrush Coreからのアップグレードを購入いただく方法。
    こちらのページからアップグレードを購入いただけます。
    弊社でZBrush Coreからのアップグレードを購入いただくと、弊社(株式会社オーク)のサポート(日本語ドキュメント等)と、Pixologicダイレクトサポート両方が提供されます。

ZBrush CoreからZBrush 4R8へアップグレードいただいた後もZBrush Coreのライセンスはそのまま保持されます。(継続してZBrush Coreも利用いただけます。)ZBrush Coreで ZBrush 4R8のファイルは開く事ができませんが、ZBrush 4R8で ZBrush Coreのファイルを開く事は可能です。

ZBrush 4R8 のリリース日と価格

ZBrush 4R8は本日(2017年6月14日)より販売開始です。価格はZBrush 4R7と同じです。購入案内はこちらへ

ベータチーム、アーティスト、ZBrushCentralメンバー、世界中のPixologicのスタッフを含む、ZBrush 4R8の制作に関わるすべての人に感謝致します。

Happy ZBrushing!
The Pixologic Team

よくある質問と回答

Q: ZBrush 4R8のシリアルがわからないです!
A: ZBrush 4R8は ZBrush 4.x と共通のシリアルを使用します。もし見失った場合はPixologicの My Licenses ページにログインして調べる事もできます。ただしZBrush 4.xのシリアルに紐付いたPixologicアカウントを過去に作った事があるケースに限られます。それ以外のケースは弊社サポート(support@oakcorp.net)までお問い合わせください。

Q: ZBrush 4R8以前のバージョンをデアクティベーション(ライセンスの返却)する必要がありますか?
A: 必ずしも以前のバージョンをデアクティベーション(ライセンスの返却)する必要はありませんが、旧バージョンをデアクティベーション(ライセンスの返却)するなら、ZBrush 4R8にアップグレードする前に旧バージョンをデアクティベーション(ライセンスの返却)してください。ZBrush 4R8アップグレード後に旧バージョンをデアクティベーション(ライセンスの返却)するとライセンスのトラブルを引き起こす可能性があります。

Q: ZBrush 4R7 のフォルダにある Auto Updater 経由でのアップグレードを推奨しない理由は?
A; Auto Updater はパッチ等小さなアップデートの為にデザインされています。4R8のような大きなアップグレードでは、ZBrush 4R7フォルダーを丸ごと複製(バックアップ)してその後ZBrush 4R8に入れ替えます。これにより 32bit版のZBrush 4R7 が失われてしまいます。(ZBrush 4R8は64bitのみ)したがって32bit版をお使いの場合Auto Updater経由のアップデートは推奨されません。またAuto Updater経由でアップデートするとアンインストーラーが作成されません。非常に遅いインターネット環境しか無く、他にダウンロードする手段が無い場合以外Auto Updater経由のアップデートは推奨されません。

Q: 32bit版が見つかりません
A: ZBrush 4R8より64bit版のみの提供となり32bit版は提供されません。したがって32bit OSをご利用の場合はZBrush 4R8へアップグレードする事は行わないでください。将来64bit OSに以降した時にZBrush 4R8をインストールしてご利用ください。

Q: ZBrush 4R8 のサポートする最も古い対応OSは?
A: Windowsでは VISTA 64bit 以降に対応しています。Mac OS Xでは 10.8 [Mountain Lion]以降となります。

Q: ZBrush 4R8で KeyShotを使うに当たって、KeyShot もしくは ZBrush to KeyShot Bridgeをアップデートする必要はありますか?
A: 特に必要ありません。

Pixologic ZBrush 4R8の詳細を 2017年06月14日(水) 朝 04:00 に生放送

Pixologic は 2017年06月14日(水) 朝 04:00 から ZBrush 4R8 の詳細について生放送する事をアナウンスしました。

2017年06月14日(水) 朝 04:00

http://www.zbrushlive.com/

へアクセス!

[Source]

書籍のご紹介 – [ZBrushCore超入門講座]

ZBrushCoreCLUB を運営されている福井信明様の著書『ZBrushCore超入門講座』が、本日4月12日より販売開始となりました。

ZBrushCoreの機能や操作方法が、作品制作のプロセスに沿って詳しく解説されています。
また、単純な機能解説だけではなく“ものづくり”を初めて体験する方でも作品が完成できるように立体造形のためのポイント紹介も充実しています!
ブラシの選択やタブレットペンをどう動かすのかまでも、優しく視覚的に教えてくれる一冊です。

なかなか思うように形が作れない、まずどの機能から使えばいいかわからない、といったお悩みをお持ちのZBrushCoreユーザー様にお勧めです。

ご購入に関する詳細は、下記ページをご参照下さい。

販売元 秀和システム様ページへはこちらへ

MODO用 GOZ がFoundry社よりリリース (MODO 10.1以降対応)

MODO 10.1以降対応の GoZ がFoundry社よりリリースされました。

詳細はこちらへ
http://modogroup.jp/blog/2017/03/30/goz/

待望のMac OSXでも動作するようになったとの事です。

2017年4月追加:
「GoZをインストールするとアイコンが二つ表示されてしまう」問題の解決方法はこちら
http://modogroup.jp/faq/plugins/two_icons_goz/

[ZBrush 4R7] Pixologic 新プラグイン 3点が公開

Pixologic社はホリデーシーズンのプレゼントとしていくつかZBrush 4R7 P3用のプラグインをリリース致しました。Pixologic ダウンロードセンターより無償でダウンロードいただけます。

※ZBrush Coreはプラグインをサポートしていない為、これらプラグインはご利用いただけません。

※これらプラグインはPixologicスタッフが個人的に作成した物で、まだ狭い範囲でしかテストされていません。予期しない不具合を起こす可能性があります。ご利用の前に必ずプロジェクト、モデルデータのバックアップを保存してください。

インストール方法

ダウンロードしたZipを展開し、フォルダ内のファイルを \ZBrush 4R7\ZStartup\ZPlugs64 フォルダへコピーしてください。
(3D Print HUBプラグインはインストーラーを実行してインストールをお願い致します。)

Windows版のパス
C:\Program Files (x86)\Pixologic\ZBrush 4R7\ZStartup\ZPlugs64
Mac版のパス
アプリケーション\Pixologic\ZBrush 4R7\ZStartup\ZPlugs64

このようにコピーされていればOKです。

 

ZBrush To Photoshop CC

このプラグインは ZBrush 4R7 P3 と Adobe社 Photoshop CC を接続するプラグインで、アンビエントオクルージョンやアルペド、ZDepth、スペキュラ各種レンダーパスを生成し Photoshopにレイヤーとして読み込みます。使い方はカメラアングルを決めて、必要なパスを選択し”Send to Photoshop”ボタンを押すだけです。

重要: このプラグインを利用するには ZBrush 4R7 P3 64bit版と Photoshop CCが必要です。ZBrush 4R7 32bitやCC以前のバージョンのPhotoShopはサポートされません。またPhotoshopのJavaScriptファイル(.JSX)を使ってレイヤー読み込み操作を行う為、JSXファイル経由でPhotoshopが起動できる環境が必要です。このプラグインはまだ狭い範囲でしかテストされていない為、予期しない不具合を起こす可能性があります。ご利用の前に必ずプロジェクト、モデルデータのバックアップを保存してください。

2017年1月13日(v1.1)アップデート

ZBrush to Photoshop CC:

  • 英語版以外のPhotoshopで”Background”(背景)レイヤーが認識されない問題を修正
  • SSSパスでレガシーなライティングファイルに関係する警告を表示します
  • OS X版でLightパレットに関係してクラッシュする問題を修正
  • (同梱のReadmeファイルに新しいFAQが追加されています。)

 

Scale Master

このプラグインはZBrushのモデルの寸法を決めるのに役立つプラグインです。特に3Dスキャンした物のサイズを実寸に調整したり、3Dプリンターに出力する場合に役立ちます。モデルのサイズをmmやインチで指定サイズに変更したり、指定したサイズ内に収める等の事ができます。

重要: このプラグインを利用するには ZBrush 4R7 P3 64bit版が必要です。ZBrush 4R7 32bitはサポートされません。このプラグインはまだ狭い範囲でしかテストされていない為、予期しない不具合を起こす可能性があります。ご利用の前に必ずプロジェクト、モデルデータのバックアップを保存してください。

2017年1月13日(v1.1)アップデート

Scale Master:

  • 最大にサブディビジョンしたモデルに対して処理を行うとポリゴン限界の警告が表示される問題を修正

 

3D Print HUB


このプラグインはZBrush 4R7に標準で収録されている3D Print Expoterを置き換えます。このプラグインはZBrushモデルを直接 FormLabs社の 3Dプリンターに出力したり、3Dプリントサービス用のフォーマットで書き出す事ができます。サポートする3Dプリンターは今後も追加される予定です。
(ZBrush 4R7に標準で収録されている 3D Print ExpoterのUIを整理しいくつか機能が追加されています。)

【はじめてのZBrush】 株式会社オークにてZBrush導入トレーニング 実施のお知らせ(2017年1月12日:木) [満席 御礼 / 受付終了]

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弊社 (株式会社オーク)にて、【はじめてのZBrush】導入トレーニングを開始することをご案内いたします。
ZBrushの導入を迷われている方、購入したけどどう操作したらいいのかがわからない方を対象とした
“ベーシックトレーニング”です。少人数制のため講座の中で不明点があればその場で確認できます。

このトレーニングでは”基本的なモデル作成”の流れを以下の操作を踏まえて解説、学習できる内容となります。

  • View操作
  • ブラシとトランスポーズ(変形)
  • ベースメッシュと作りこみ
  • 着色、UV、テクスチャ
  • 知っておくと便利な機能各種の紹介
  • 計3時間+質疑

【参加資格】 弊社よりZBrushを購入された方 (将来的にどなたでも参加可能の予定です。)
【費用】  ¥5,400 [税込]    ※銀行振込の前入金のみ対応です。予めご了承ください
【初回日程】  2017年1月12日(木)  14:00 ~ 17:00 + 質疑 (1回完結)
【人数】 2名
【トレーニング場所】 株式会社オーク・講習スペース (秋葉原駅より徒歩1分)

なお、弊社にてトレーニング用マシン、ペンタブレットを貸出いたしますので、
手ぶらでトレーニングを受講いただけます。

※お申し込み多数の場合、受付順とさせていただきますので予めご了承ください。
次回以降の開催日程は別途ご案内いたします。

お申し込みは sales@oakcorp.net までメールまで
【導入トレーニング参加希望】と明記の上、お問い合わせください。

 

~~~~
ZBrush導入トレーニングをご希望の方がいらっしゃいましたら、人数が揃いましたら公開募集とは別に日程を調整開催いたしますので、ご連絡をいただけますと幸いです。
なお、時期によってはすぐに開催できない場合もございますので、何卒ご了承いただけますようお願い致します。

 

追記 [12月20日_15:40] 受付終了 : 本トレーニングは満席のため受付を終了させていただきました。 ご希望の方は大変申し訳ございませんが次回公開募集をお待ちいただくか、
弊社セールスまでご相談いただけますと幸いです。

Pixologic, Inc. ZBrushCore 販売開始のご案内!

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ZBrushCoreの国内販売を開始

本日10月26日よりZBrushCoreの国内販売を開始いたしました。

販売価格

・ZBrushCore Windows 版 : ¥16,000- (税抜)
・ZBrushCore Mac 版 : ¥16,000- (税抜)

ZBrushCoreの販売形態

・ダウンロード販売のみ (メディアは付属しません。)

弊社ZBrushCore紹介ページ

お問合わせはこちら

 

その他関連記事
Pixologic, Inc. ZBrushCore の詳細を公開
PixologicはZBrushCoreをアナウンス

【はじめてのZBrush】 株式会社オークにてZBrush導入トレーニング 第三回 実施のお知らせ(10月20日:木)

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弊社 (株式会社オーク)にて、【はじめてのZBrush】導入トレーニングを開始することをご案内いたします。
ZBrushの導入を迷われている方、購入したけどどう操作したらいいのかがわからない方を対象とした
“ベーシックトレーニング”です。少人数制のため講座の中で不明点があればその場で確認できます。

このトレーニングでは”基本的なモデル作成”の流れを以下の操作を踏まえて解説、学習できる内容となります。

  • View操作
  • ブラシとトランスポーズ(変形)
  • ベースメッシュと作りこみ
  • 着色、UV、テクスチャ
  • 知っておくと便利な機能各種の紹介
  • 計3時間+質疑

【参加資格】 弊社よりZBrushを購入された方 (将来的にどなたでも参加可能の予定です。)
【費用】  ¥5,400 [税込]    ※銀行振込の前入金のみ対応です。予めご了承ください
【初回日程】  2016年10月20日(木)  14:00 ~ 17:00 + 質疑 (1回完結)
【人数】 2名
【トレーニング場所】 株式会社オーク・講習スペース (秋葉原駅より徒歩1分)

なお、弊社にてトレーニング用マシン、ペンタブレットを貸出いたしますので、
手ぶらでトレーニングを受講いただけます。

※お申し込み多数の場合、受付順とさせていただきますので予めご了承ください。
次回以降の開催日程は別途ご案内いたします。

お申し込みは sales@oakcorp.net までメールまで
【導入トレーニング参加希望】と明記の上、お問い合わせください。

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