アーカイブ:2017年 1月

  1. V-Ray 3dsMax RT GPUで高速レスポンスを得るTips

    ChaosGroupフォーラムのこちらのスレッドにて、V-Ray3dsMaxの V-Ray RT GPU で高いレスポンスでプレビューを表示するTipsが公開されています。

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  2. VRayDenoiser for Nuke の公開、V-Ray alHairシェーダーのテスト画像、V-Ray 3.50 RT GPUのレビュー等

    VRayDenoiser for Nuke が一般公開されました。VRayDenoiser for Nukeは無償プラグインで特にライセンス無く動作します。以下に日本語での解説ページを作成しましたので参考になれば幸いです。

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  3. Unreal Engine用素材集 Archexteriors for UE vol.1 発売開始。リアルタイム建築プレゼンテーションの見本となるデータ集

    EVERMOTIONより Unreal Engine用素材集 Archexteriors for UE vol.1 がリリースされました!Archexteriors vol. 1 for UE には、Unreal Engine用の屋内屋外データを含んだ完全な1軒屋のプロジェクトデータ...

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  4. [3ds Max] V-Ray 3.50 ベータ2がリリース。MDLマテリアルサポート、V-Ray GPU強化など

    ChaosGroupは V-Ray 3dsMaxの最新バージョン 「V-Ray 3.50」のパブリックベータ2を開始しました。(ベータ1の案内はこちら)V-Ray 3.0 3dMaxユーザー様はどなたでもテストいただけます。

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  5. [Maya] Phoenix FD 3.0 for Maya のベータ版がアップデート (BETA2)

    2016年12月にPhoenix FD 3.0 for Maya のベータテストが開始されましたが、そのベータ版がアップデートされました。先日アップデートされた3dsMax版と同調する内容です。

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  6. [Revit] V-Ray for Revit 3.40.02 アップデート 主に不具合の修正

    ChaosGroupは autodesk社 Revit に対応した V-Ray for Revit の最新バージョン "3.40.02" アップデートをリリース致しました。主に不具合の修正となります。

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  7. [3ds Max] Phoenix FD for 3dsMax 3.00.02 アップデートリリース OpenVDB出力サポート

    ChaosGroupは autodesk社 3ds Max用のフルイドシミュレーションプラグイン Phoenix FDの最新アップデート 「3.00.02」 をリリースしました。Phoenix FD for 3ds Max v2.0/3.0ユーザー様は無償でアップデートいただけます。

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  8. [V-Ray] ChaosGroupの Vladimir Koylazov (V-Ray開発者)が 2017年アカデミー賞(科学技術部門)を受賞!

    2017のアカデミー賞 (科学・技術部門)の受賞者がアナウンスされ、ChaosGroupの V-Ray 主要開発者である Vladimir Koylazov 氏が受賞しました。

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  9. EVERMOTION : archmodels vol.177 [シャンデリア・棚・雑貨]がリリース (3dsMax, CINEMA 4D用素材集)

    archmodels vol.177 – コマーシャル、建築パース等に使用できる詳細なディテールでモデリングされたシャンデリア / 本棚 / 置物 / 棚 / 雑等のモデルが計 56 点収録3dsMaxデータに加えて、CINEMA 4Dの質感設定済みデータも収録されています。

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