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V-Ray 5 for Rhino, HotFix 1 がリリース

V-Ray 5 for Rhino, HotFix 1 がリリース

ChaosGroupは V-Ray 5 for Rhinoのマイナーアップデート「Hotfix 1 (Build 5.00.02)」の提供を開始しました。

このアップデートではライトミックス編集の結果をシーンに反映したり、ライブラリーの場所を任意のフォルダに指定する事が可能になりました。

既存のV-Ray 5 for Rhinoのユーザー様は無償でアップデートいただけます。今すぐChaosGroupのアカウントからダウンロードしてください。評価版もアップデートされています。

V-Ray 5 for Rhino の更新内容:

・VFBで行ったライトミックス編集の結果をシーンのライトに反映させる事ができます。

・マテリアルライブラリとLight Gen環境ファイルの保存場所をカスタムで指定できるようになりました。

・コンテンツの自動更新を無効化できるようになりました。

・新しいアップデートを通知する新しいアプリ内通知システムを追加

・カスタム表示スケーリングまたは日本語文字を含むOSユーザー名を使用するシステムでのエクスペリエンスが向上しました。

V-Ray 5 for Rhinoの製品案内はこちらへ

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