Windows 10 Creators Update をインストールすると V-Ray, Phoenix FDのライセンスサーバーが削除されます

2017年4月にリリースされる Microsoft Windows 10 Creators Update をインストールすると、ChaosGroupライセンスサーバー(VRLService)が削除される事が判明しました。

Windows 10 アップデート後にライセンスが動作しない場合は、再度ChaosGroup.comよりライセンスサーバーのインストーラーをダウンロードいただき、再インストールいただければ問題なくアップデート後もChaosGroup製品をご利用いただけます。

ライセンスサーバーインストーラーのダウンロードはこちらより

【ChaosGroup】価格改定のお知らせ(値下げ)

chaosgrouppricechange

価格改定のお知らせ

平素はV-Rayをご利用いただきまして誠にありがとうございます。

株式会社オークは10月にプロモーションの実施及びプロモーション終了後は 11月1日から大幅な値下げを行いました。

11月に行われた米国の次期大統領選挙以降は急激な円安が続いておりますが、 下記の通り値下げ後の価格を維持して引き続き販売を行っております。

詳細は下記のとおりでございます。

 新規ライセンス購入
11月1日 以降 (税別)
V-Ray 3.0 Workstation for 3dsMax
¥94,500
V-Ray 3 for Revit
¥63,000
V-Ray 3.0 Workstation for Maya
¥94,500
V-Ray 3.0 Workstation for Nuke
¥94,500
V-Ray 3.0 Workstation Modo
¥63,000
V-Ray 2.0 for SkethUp (無償アップグレード権付き)
¥81,250
V-Ray 2.0 for Rhino (無償アップグレード権付き)
¥96,750
V-Ray 3.0 Render Node
¥31,500
V-Ray 3.4 for C4D
¥111,000
Phoenix FD v 3.0 Workstation for 3ds Max
¥75,500
Phoenix FD v 2.0 for Maya(無償アップグレード権付き)
¥88,250

この機会にぜひV-Rayの導入をご検討ください!

上記以外のV-Rayアップグレード、お得なバンドル、月単位及び年単位のレンタルライセンスオプションもご提供しております。

ChaosGroup製品についてはこちら
お見積りやご購入前のお問合せは弊社セールスまでお願いいたします。

[V-Ray] V-Ray for MODO 3.40.02 アップデートがリリース。MODO 10.2v1 を正式サポート、VRay_alSurface搭載他

v-ray-modo-newsletters

V-Ray 3.40.02 アップデートがリリースされました。 主に MODO 10.2v1 の公式サポートといくつかの新機能 (レンダーマスク機能、V-Ray Aerial perspective、V-Ray alSurface マテリアル(BETA))の追加、および不具合修正です。

ダウンロードはこちらからから (ChaosGroup.comにログインしてからクリック)

V-Ray for MODO Build 3.40.02 (15.11.2016)

全体
===========
(*) MODO 10.2v1 を正式サポート

一般:
(*) シーンで読み込んでいるV-Rayのアセットファイル(.vrmesh)を.lxoと同じディレクトリにまとめて出力するコマンドを追加。このコマンドは V-Ray メニューからアクセスできます。
(*) 見つからない参照ファイルを再リンクするRe-Linkコマンドを追加。このコマンドは V-Ray メニューからアクセスできます。

レンダー設定:
(*) レンダーマスク機能を追加

V-Ray Atmospheres:
(*) V-Ray Aerial perspective (空気遠近法)を追加

V-Ray Materials:
(*) V-Ray alSurface マテリアルを追加 (なおVRayalSurface は現在ベータ版です)

改良された機能
===========
Geometry:
(*) プロシージャメッシュ(Gear, Rock, emReader)等のチャンネルアニメーションをサポート
(*) メッシュインスタンスアイテムの “デフォーメーション許可”オプションをサポート

Lights:
(*) エリアライトでMODOの”反射レイに可視”オプションを V-RayLightパッケージ側の “Affect Reflections” オプションでコントロールするように変更
(*)  V-Ray Sun/Skyパッケージに “blend angle” および “horizon offset” オプションを追加
(*)  DomeライトおよびIESライトにフォトン/コースティクス放射オプションを追加

MODO マテリアル:
(*)  Unity/Unreal マテリアルでラウンドエッジをサポート。

MODO テクスチャー”
(*) グラデーションテクスチャーの Slope および Slope(Undisplaced)入力がMODOレンダラーと同じ結果となるように修正されました

レンダリング:
(*)  VRayでアニメーションレンダリング時に複数のフレーム範囲を指定可能になりました。このオプションは Render アイテムもしくは、V-Rayメニュー >> “Render animation with V-Ray” もしくは “Render with V-Ray Standalone” コマンド実行時に表示されます。
(*) レンダーパスのレンダリングをサポート。このオプションはV-Rayメニュー >>  “Render with V-Ray” もしくは “Render animation with V-Ray”実行時に表示されます。
(*) “Render with V-Ray” および “Render animation with V-Ray” コマンド実行時にイメージファイル出力するイメージパス、ファイル名、フォーマットを指定できるオプションを追加
(*) .vrscene ファイルの出力を途中キャンセルをサポート
(*) 圧縮レベルを引き下げる事でDR/Standaloneレンダリング時の .vrscene 出力がスピードアップ。圧縮レベルを引き下げた事でvrsceneサイズが前バージョンより3%程増えていますが、出力時間は3倍になっています。
(*) Windowsのマルチプロセッサ環境にて1以上のプロセッサグループを利用できるようになりました。(64スレッド以上をフルに利用します)

Render with V-Ray Standalone:
(*) .vrsceneファイルだけ出力し VRay Standaloneを実行しないオプションを追加

Render elements:
(*) probabilistic lighting使用時に light select element が正しく動作するようになりました

レンダリング設定:
(*) V-Rayレンダリングの様々なステージでコマンドを実行するプレ処理コマンド機能を追加。プレ処理コマンドは MODO Renderアイテムの”フレーム”タブ内に追加れています。なお pre translate コマンドは V-Ray RTを実行するか、vrsceneファイルを出力する前にのみ処理されます。
(*) ダイナミックメモリーの上限を指定可能になりました。デフォルトは 0 (無制限) です。

リプリケーター:
(*) V-Ray for MODOにリプリケーターがアニメーションしない事を伝えるオプションを追加。このオプションにより処理が高速になります。オプションはV-Ray Motion Sampleパッケージの “This Replicator is Animated” オプションとしてアクセスできます。

RT GPU:
(*) ラウンドエッジをサポート
(*) V-Rayツールバーから RT GPU を開始するオプションを追加。Start RT ボタンをCtrlクリックするか、ボタンを右クリックしポップアップメニューから選択する事ができます。

RTの更新:
(*) V-Ray RT セッションでプロシージャメッシュ(Gear, Rock, emReader)等のチャンネルアニメーションの更新が正しく検知されます。

V-Rayジオメトリプロパティ:
(*) MODOのFurマテリアルで生成されるヘアーに対してレンダリング時にアダプティブな細分化を加える”adaptive curve tessellation”オプションを追加
(*) Mesh Curve および MODOのFurマテリアルで生成されるヘアーに最小ピクセル幅”Min pixel width”オプションを追加

V-Rayマテリアル:
(*) MODOマテリアルの”マテリアル(反射)”および”テクスチャーレイヤー”タブに、簡単にV-Rayのマテリアル変換するポップアップメニューを追加

V-Ray Proxy:
(*) material/part/selection tag をMODOに伝える機能を有効/無効にできるオプションを追加。MODOヘのレポートを無効にするとビューポートパフォーマンスが向上しますが、タグへの接続がMODOに伝えられないのでMODOの”使用していないタグを除去”等のコマンドで必要なVRayタグが削除されます。

.vrscene読み込み:
(*)  vrsceneで参照されている見つからないアセットファイルへの再リンク機能を追加

その他不具合の修正

V-Ray for MODOの価格詳細はこちらのページを参照ください。

[V-Ray MODO] MODO 10.2 で現行V-Rayを仮に動かす手順

modo10-2

MODO 10.2 が本日リリースされました。
V-Ray for MOOD も近くサービスパックがリリース予定で、このサービスパックにて 10.2 を公式サポート致します。

しかしながら現行の V-RayMODO 3.40.01 を 10.2 で使用されたい場合、以下の手順で認識させる事ができます。

Windows版
C:\Program Files\Chaos Group\V-Ray\MODO x64\vray4modo\1011\index.cfg

Mac OSX版
/ChaosGroup/V-Ray/MODO_x64/vray4modo/1011/index.cfg

をテキストエディタで開きます。1行目が
<configuration kit=”vray” version=”3.40.02″ and=”app64″ and=”rel]1009″ and=”rel[1010″>
のようになっていますので、最後の 1010 を 1100 のように大きな数値に変更し保存します。(検索範囲を拡張)

MODO 10.2 を起動しV-Rayのタブが表示されているかご確認ください。

[Rhino] V-Ray 3.0 for Rhino の新インターフェース初公開

Novedge社のチャンネルにてChaosGroup[USA]が V-Ray 3.0 for Rhino の新ユーザーインターフェースを公開しました。
(V-Ray 3.0 for SketchUpや V-Ray3dsMax/MayaのVRmatエディタも将来的にこのUIになると思われます。)

※V-Ray 3.0 for Rhino は現在ベータテスト中です。なお現在V-RayRhinoを購入いただくと3.0へ無償アップグレードとなります。

[MODO] V-Ray|MODO 発売開始 7月21日まで20%OFFで購入頂けます! =>延長決定! 8月8日迄

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ChaosGroupより V-Ray | MODO 製品版がリリースがされましたのでご案内致します。

V-Ray | MODOは、世界中のプロダクションワークで実証されたV-RayレンダリングシステムをシームレスにMODOネイティブ・ワークフローへインテグレートするプラグインです。既にMODOを導入されているスタジオ様、またこれからMODOの導入を検討されているユーザー様に、レンダリング・プラットホームを統一する選択肢を提供します。

V-Ray for MODOはビジュアルエフェクト、ブロードキャスティング、建築デザインプロジェクトなど20年近い経験を持つその他のV-Rayシリーズと同じコア・テクノロジーを採用しています。完璧な間接照明、シェーディング、レンダリングツールキットはアーティストの自由な発想や創造によるデザインから最終的なレンダリングプロセスまでの全てのコントロールを可能にします。

V-Ray for MODO ではChaosGroup初の”ハードウェアキーを使用しないオンライン・ライセンスシステム”を選択いただけます。また既存ChaosGroupドングルでライセンスする事も可能です。

V-Ray|MODOの主な特徴:

高速なレイトレーシングおよびレンダリング・パフォーマンス

V-Ray 3.0 ではブルートフォース・タイプのレンダリングでも実用となるように、根本のレイトレーシング計算の最適化を行いました。最新の V-Ray 3.4 core では新しいVBASイメージサンプリングアルゴリズムを搭載し、イメージの明るい場所暗い場所でノイズ量が均一化されより高品位なイメージを出力します。V-Ray|MODOはV-Ray 3.4 coreをベースに実装されています。

インテグレートされたデノイザー

V-Ray|MODOは最新のV-Ray Denoiserをサポートしています。ユーザーは簡単に最終レンダリングからノイズを取り除く事ができます。単純に30~50%のレンダリング時間を短縮する事ができるでしょう!

フィジカルワークフロー

V-Rayは現実に近い素材(GTR/GGX BRDF)、照明(VRayLights, 直接照明IBL)、一眼レフカメラ(VRayPhysicalCamera)を用い、現実世界をシミュレートしてレンダリングを行う為、現実のスタジオや撮影現場を忠実に再現する事ができます。

高速なフィードバックおよびV-Ray RT

プログレッシブサンプリングによる高速なイメージフィードバックおよびダイナミック・バケット分割による無駄の無いマルチスレッド計算をサポートしています。V-Ray|MODOではV-Ray RT|GPUによるインタラクティブなレンダリングフィードバックもサポートします。

強化されたキャラクター表現

V-Ray 3.40コアでは詳細なチューニングよるヘアーおよびファーシェーディングの劇的なスピードアップを達成しています。VRaySkinMtl によるアーティストフレンドリーなSSSセットアップでより効率的に魅力的なキャラクターを表現する事ができます。

高品位プロダクトレンダリング

非常に軽くメモリを消費しないV-Ray Stochastic Flakesマテリアルによりラメ・フレーク塗装の表現が飛躍的に向上しました。V-RayではNVIDIA R社よりレイトレースラウンドコーナー機能をライセンスしており、より複雑なオブジェクト形状への擬似フィレット表現が可能です。

正確なカラーワークフロー

リニアワークフローのサポートはもちろん、VRay専用フレームバッファでは、ホワイトバランス、コントラスト、色相、彩度、カラーバランスの調整の他 LUTs, ICC, OpenColorIO のカラーマネージメントプロファイルを適用する事が可能です。

ディストリビュートレンダリング、ネットワークレンダリング

V-Ray|MODOはV-Rayディストリビュートレンダリングはもちろん、MODOのコマンドラインレンダリング、VRayStandaloneによるレンダリングをサポートし、複数マシン投入によるレンダリングフローのスピードアップおよび大規模レンダリングに対応します。
※ディストリビュートレンダリング、ネットワークレンダリングを行うには台数分のV-Rayレンダーノードライセンスが必要です。

ボリュームレンダリングサポート

OpenVDB (主にHoudiniから), Field3D (主にFumeFXから)、Phoenix FDのガス状ボリュームエフェクトを読み込み、V-Ray|MODOでネイティブにボリューム・レンダリングする事が可能です。

パイプラインフォーマット

V-Ray|MODOは次のパイプラインフォーマットをサポートしています:Alembic 1.5、OpenEXR 2.2 (Deep)、Ptex、OpenColorIO、OpenSubdiv、マルチタイルUV

V-Ray Scene入力・出力

V-Ray|MODOは vrscene ファイルの出力はもちろん vrscene の読み込みも可能としています。vrscene の読み込みはMODOのモデルデータとして読み込まれMODO内で編集する事が可能です。このレベルのvrscene読み込み機能サポートは現在V-Ray|MODOだけです。

その他機能多数!

既に評価版もダウンロードいただけます。
V-Ray for MODOの価格・詳細はこちらへ!

[MODO] 発売直前 V-Ray|MODO を7月7日のMODOイベントで紹介します!

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ScreenDuca

来る7月7日に開催されるThe Foundry社主催のイベント “The Foundry MODO 10.1 Launch Sessions in TOKYO“ にて V-Ray|MODO を少しですが紹介致します。

V-Ray|MODO は間もなく発売開始予定で、販売価格、新ライセンスシステムについてもいち早く会場でご案内致します。
ご興味ある方はぜひイベントへご来場いただけますと幸いです。素敵なChaosGroup粗品も配布致します
(先着順ですがV-RayTシャツもあり)

イベントへの参加は自前に登録が必要です。参加のお申し込みはこちらへ!
The Foundry MODO 10.1 Launch Sessions in TOKYO

V-Ray for MODOパブリックベータが更新

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V-Ray for MODOパブリックベータが更新されました。

このV-Ray for MODOパブリックベータより、ChaosGroupのオンラインライセンスを使用してライセンスを取得します。
製品版もドングル不要のライセンスシステムで提供される予定です。(希望でドングルライセンスも併用できます。)
新オンラインライセンスサーバーの解説はこちら

移植はかなり進んでおりますが、あと数点のメイン機能の移植が残っている点と新ライセンスサーバーのテストもあり発売は2016年春頃を予定しています。


今回のベータで追加された新機能:

    • vrscene ファイルの読み込み。この機能はV-Rayの歴史の中でもV-Ray for MODOで初めて提供される機能です。V-Ray for Mayaや3dsMax版から書きだした .vrscene ファイルを読み込み MODO内にシーンを再構築します。3dsMax版EVERMOTIONのシーンをvrscene経由でMODOに取り込んでレンダリングしたテストシーン

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  • V-Ray Materials Override機能。GIパス、反射・屈折パス、Shadowパスに別のマテリアルを適用できるマテリアルです。GIの染色(カラーブリーディング)を制御するのに大変便利な機能です。
  • レンダーエレメントツールバー。V-Rayのレンダーエレメント設定に簡単にアクセスできます。

なお、クイックスタートチュートリアルオンラインヘルプ(英語)も同時に公開されています。

[V-Ray用ユーティリティ] Mudbox用 VRMESH 出力プラグイン公開

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ChaosGroupは MUDBOX から直接VRayネイティブのメッシュ形式(vrmsh)で書き出せるプラグインを公開しました。
ChaosGroupフォーラムのこちらからダウンロードできます

もしくはこちら http://www.spot3d.com/vray/misc/mudbox2vrmesh.rar

現在の所 MUDBOX 2015 および 2016の Windows版のみに対応しています。 Mudboxフォルダ >> Pluginsフォルダに mudbox2vrmesh[バージョン].mp をコピーしてください。
Mudboxのファイル >> 選択を書き出し からvrmesh形式を選択できます。PTexをセットアップしていれば、頂点カラーとしてカラー情報が出力されます。
またレベル1のメッシュを使ってプレビューメッシュを作成する事もできます。
2015/11/18アップデート。プレビュー用のサブディビジョンレベルを選択できるようになっています。

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このプラグインは、ディスプレイスメントマップのUVシーム問題を考える事無く、純粋に 1:1 でmudboxのモデルがV-Rayでレンダリングできる点にあります。非常にシンプルです。
現在の所変形メッシュには使用できませんが、ChaosGroupでは VRMESHでサブディビジョンレベルをサポートする方法を模索中です。(将来的にはVRMESHのプレビューメッシュにリグとスキンを適用して、レンダリングはスカルプトソフトの高解像度がそのまま表示されるようにできるかもしれません。)

vrm

※ChaosGroupによるとZBrush用の同じプラグインを作ろうと試みたが、SDKが提供されていない為断念したそうです。ユーザーから「ZBrushでV-Rayを使いたい!」というリクエストをPixologicに送っていただければ将来使えるようになるかもしれません。リクエストお願いします!
[2015年10月9日追加]DaveWortley氏がZBCにリクエストスレッドを立てています。書込みすると力になるでしょう!
http://www.zbrushcentral.com/showthread.php?196522-Request-ZBrush-gt-VRmesh-Format

V-Ray for MODO ベータ版の進展状況

V-Ray for MODO ベータ版進展状況の案内です。
NUKE版と同じくリリース予定でしたが、幾つかのコア機能(VRayFurやベイク等)を実装するために数ヶ月先送りになりました。(source)

7月31日にリリースされた最新ベータでは以下をサポートしています。

      • MODO 901のサポート
      • レンダーキャッシュサポートによりMODO Fur、Mesh Fusionオブジェクトのダイレクトレンダリングが可能
      • MODO 901のUIにVFBをドッキング可能に
      • ボリューメトリックシェーダー(V-Ray Environment Fog、V-Ray Volumeマテリアル、V-Ray Toon)の追加
      • V-Ray Clipperの追加
      • V-Ray Switchマテリアルの追加

 

V-Ray for MODOデモビデオ(1年前の物)

V-Ray for MODO(パブリックベータ中)の情報はこちらへ

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