V-Ray for Revit

V-Ray 3.7 for Revit マイナーアップデート

ChaosGroupは V-Ray 3.7 for Revit をリリース致しました。

この最新のアップデートでは、Revit 2019のサポートが追加されました。またインタラクティブレンダリングが強化され、V-RayでレンダリングしながらRevitでデザインする事ができます。そのほか簡単な解像度設定、太陽/空、ドームライトの拡張設定、スレッド優先順位設定等が追加されています。

既存の V-Ray 3 Revitユーザー様は無償でアップデートいただけます。今すぐChaosGroup.comのアカウントからダウンロードいただけます!

V-Ray 3.7 for Revit の主な変更点:

完全なインタラクティブ・レンダリング
ライブジオメトリをサポートし、デザインしながら完全なシーンをインタラクティブにレンダリングできます。

Revit 2019 サポート
Revit 2019をサポートしました。またRevit 2019の新しい不透明度、透明度、金属、レイヤーマテリアルタイプをサポートしています。

V-Ray CLOUDサポート
近くサービス開始予定のV-Ray CLOUDレンダリングをサポートしています。[別途有償の高速レンダリングサービスです。]

詳細は弊社V-Ray Revitサポートページに掲載しているリリースノートを参照ください。(要ログイン)