アーカイブ:2017年 4月

  1. V-Ray Maya 3.52.02 マイナーアップデートリリース

    ChaosGroupは V-Ray Maya 3.52.02 マイナーアップデートをリリース致しました。今すぐ ChaosGroup.comアカウントからダウンロードいただけます。

    続きを読む
  2. EVERMOTION : archmodels vol.181 [高層ビル]がリリース (3dsMax, CINEMA 4D用素材集)

    archmodels vol.181 – コマーシャル、建築パース等に使用できる詳細なディテールでモデリングされた高層ビルのモデルが計 52 点収録3dsMaxデータに加えて、CINEMA 4Dの質感設定済みデータも収録されています。

    続きを読む
  3. V-Ray 3 for Rhino クイックスタート産業デザイナー向け – 導入チュートリアル掲載

    V-Ray for Rhino クックスタート : 産業デザイナー向け を掲載しました。V-Ray 3 for Rhino 評価版でもお試しいただけますので、ぜひ一度お試しください。

    続きを読む
  4. Windows 10 Creators Update をインストールすると V-Ray, Phoenix FDのライセンスサーバーが削除されます

    2017年4月にリリースされる Microsoft Windows 10 Creators Update をインストールすると、ChaosGroupライセンスサーバー(VRLService)が削除される事が判明しました。

    続きを読む
  5. 書籍のご紹介 – [ZBrushCore超入門講座]

    ZBrushCoreCLUB を運営されている福井信明様の著書『ZBrushCore超入門講座』が、本日4月12日より販売開始となりました。ZBrushCoreの機能や操作方法が、作品制作のプロセスに沿って詳しく解説されています。

    続きを読む
  6. [3dsMaxプラグイン] 3dsMax用の植物モデラー「GrowFX 1.9.9 sp4」がリリース

    Exlevelは3dsMax用の植物モデリングプラグイン「GrowFX」の最新アップデート「GrowFX 1.9.9 sp4」をリリースしました。アップデートはExlevel社のアカウントから今すぐダウンロードいただけます。

    続きを読む
  7. V-Ray 3 for Rhino リリース。UI を刷新しマテリアルライブラリやV-Ray swarmを搭載

    ChaosGroupは V-Ray for Rhino のメジャーバージョンアップ「V-Ray 3 for Rhino」をリリース致しました。V-Ray 3 for Rhinoは、Rhino用の最も高速で最もスマートなレンダリングツールです。

    続きを読む
  8. [3Dスキャン] Agisoft PhotoScan v1.3.1 マイナーアップデートがリリース

    Agisoft社は PhotoScanの最新バージョン Version 1.3.1アップデートをリリース致しました。既存ユーザーは無償でアップデートいただけます。ライセンスキーは既存バージョンと共通です。

    続きを読む
  9. ChaosGroup, V-Ray Benchmark を公開

    ChaosGroupは V-Rayレンダリングシステムを使用した無償のベンチマークソフト「V-Ray Benchmark」を公開致しました。

    続きを読む
  10. [V-Ray 3dsMax] 20%offアップグレードキャンペーン開始 [5月31日まで!]

    V-Ray for 3ds Max アップグレードプロモーションV-Ray 2.0/V-Ray 1.5 から V-Ray 3.5へのアップグレードが通常の20%オフ + VRScan Workstationのライセンス 12ヵ月分をプレゼント!!2.x → V-Ray...

    続きを読む
ページ上部へ戻る