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V-Ray Next for Revit, Update 1をリリース

V-Ray Next for Revit, Update 1をリリース

CHAOS GROUPはV-Ray Next for Revit, Update 1 をリリース致しましました。

最新のRevit 2021のサポート、およびNvidiaのRTXテクノロジのサポートに加えて、このバージョンでは、エキサイティングで頻繁に要求される新機能が導入されています。既存のV-Ray Next for Revit様に無償のアップデートです。今すぐCHAOS GROUPアカウントからダウンロードいただけます

主な新機能:

ビュー毎の設定 = 複数のビューを個別の照明、構成でレンダリングする事ができます。
バッチレンダリング機能 = 複数のビューのレンダリングを後から纏めてレンダリング可能です。
Revit太陽光のアニメーション = 太陽光をアニメートし様々な時間帯の日光の影響をビジュアライズできます。
新しい芝生/ファー機能 = 新しく拡張されたV-RayFurワークフローを使用して、芝生やラグマットなどをよりリアルに再現できます。
自動値のカスタマイズ = V-Rayが自動的に算出したカメラの露出やホワイトバランス値が表示され、手動でさらに調整できます。
マテリアルピッカー = Revitのビューポートでサーフェスを直接ピックし、外観マネージャでそのマテリアルを即座に見つけて編集できます。
カラーアシスタント = V-Ray Color Pickerにデザインに適したカラーを選択できるカラーアシスタント機能が追加されました

V-Ray Reviの製品案内はこちらへ

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