[3Dスキャン] Agisoft PhotoScan v1.3.3 マイナーアップデートがリリース

Agisoft社は PhotoScanの最新バージョン Version 1.3.3アップデートをリリース致しました。

既存ユーザーは無償でアップデートいただけます。ライセンスキーは既存バージョンと共通です。
ダウンロードは弊社サポートサイトもしくはPhotoScan紹介ページよりダウンロード可能です。評価版も最新バージョンとなっておりますので、是非お試しください。

Version 1.3.3 build 4827 (16 August 2017)

Standard および Professional 共通の変更点

  • 追加:OpenGLのバックエンドオプションを追加(windowsのみ) /  –opengl コマンドラインオプション

以下はProfessional版のみ

  • 追加:2Dシェイププロファイルの書き出しに対応
  • 追加:オルソモザイク(KMZ)のエクスポートダイアログの”ネットワークリンクを保存”オプションを追加
  • 追加:カメラのエクスポート対応フォーマットに”DAT(.dat)/EM Summit XML(.smtxml)”形式を追加
  • 追加:Network Monitorにサーバーログを表示
  • 追加:Network Monitorにバッチリストのimport/exportコマンドを追加 /  Agisoft Batch List形式(.json)
    【PhotoScan Batch Jobファイルとは異なります】
  • 追加:Network MonitorのバッチコマンドにSetNodeLimitオプションを追加
    【ジョブに参加させる台数を制限します。0 = 無制限】
  • 追加:Network Monitorのノード画面で、ノードの”GPU Mask”と”CPU Enable”コマンドを追加
  • 追加:Network Monitorのバッチリスト画面に”Username”と”Last Error”列を追加

PhotoScan Standardの詳細はこちら

PhotoScan Professional の詳細はこちら

 

Autodesk:今すぐ”イコウ”キャンペーン


今すぐ”イコウ”キャンペーン
最新のAutodesk製品が最大30%お得になります。期間は 2017 年 10 月 20 日までです。
永久ライセンスのシリアル番号をご提出いただくと、対象となるすべてのオートデスク製品の 1 年契約または 3 年契約の新規サブスクリプションが最大 30% お得に。
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製品名 1年契約希望小売価格 3年契約希望小売価格
M&E COLLECTION 410,000円(税抜) 1,230,000円(税抜)
Autodesk® 3dsMax® 224,000円(税抜) 672,000円(税抜)
Autodesk® Maya® 224,000円(税抜) 672,000円(税抜)
Autodesk® Maya® LT 33,000円(税抜) 99,000円(税抜)
Autodesk® MotionBuilder 257,000円(税抜) 771,000円(税抜)

上記価格はメーカー希望小売価格です。オークではよりお得な価格を提供します。
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Autodesk製品の詳細はこちらから

EVERMOTION : archmodels vol.190 [庭]がリリース (3dsMax用素材集)

archmodels vol.190 – コマーシャル、建築パース等に使用できるインテリア雑貨、小物の詳細な3Dモデルが
計 20 点収録
3dsMaxデータの質感設定済みデータも収録されています。
iToo Forest Pack プラグイン推奨 (なくてもシーンを開くことが可能)

archmodels 190のカタログはこちらへ

ZBrush 4R8 P2 ブラシサイズの “Dynamic” スイッチの有効/無効切り替えについて

ZBrush 4R8 P2 より ブラシサイズの “Dynamic” スイッチの有効/無効切り替え方法が「ダブルクリック」に変更されております。(ZBrush 4R8 P1まで Shift+クリックでした)

また、ZBrush 4R8 P2 よりブラシ毎に “Dynamic” スイッチの有効/無効 設定が保持されるようになりました。つまりブラシを切り替える毎に”Dynamic”スイッチの設定が切り替わる事があります。

この挙動に関してはブラシファイルに設定が格納できるので便利な反面、煩わしいと思われる方もいるかもしれません。

PixologicのMarcus氏が、一括してブラシの”Dynamic”をon/offするユーティリティを作成してくれています。

ダウンロードはこちらより
http://www.zbrushcentral.com/showthread.php?208308-Useful-small-ZScripts-and-Macros-for-ZBrush-4R8&p=1215503&viewfull=1#post1215503

ZBrush 4R8/ZStartup/ZPlugs64 フォルダへ [DynamicOffAll.zsc] および [DynamicOffDataフォルダ] をコピーしてZBrushを再起動してください。Zプラグイン >> Misc ユーティリティ に “Dynamic Off” および “Dynamic On” ボタンが増設されます。

Editモード中にこのボタンを押すと、ZBrushに読み込まれている全ブラシの”Dynamic”モードがOnもしくはOffに設定されます。

メモ:技術的な理由によりプラグインを実行すると Smoothブラシ、Select系ブラシ、Masking系ブラシが初期設定にリセットされますのでご注意ください。

2017年9月4日追記:
ブラシサイズの “Dynamic” スイッチをボタンやショートカットでトグルするマクロをJoseph Drust氏が公開しています。
以下より Brush Dynamic Draw Size Toggle のマクロファイルをダウンロードしてください。

http://www.zbrushcentral.com/showthread.php?208308-Useful-small-ZScripts-and-Macros-for-ZBrush-4R8&p=1216555&viewfull=1#post1216555

ダウンロードした “Dynamic_Brush_Toggle.TXT” を ZBrush 4R8\ZStartup\Macros\Misc\ フォルダにコピーします。
メモ:マクロはファイル名がボタン名になります。Dynamic%20Brush%20Toggle.TXT としてダウンロードされる場合 %20部分を半角スペースもしくは_[アンダーバー]に置き直すと良いでしょう。

ZBrushを再起動するか、ZBrushの “マクロ”メニュー >> “全てのマクロの再読込”を実行すると “マクロ”メニュー >> マクロの中に Dynamic_Brush_Toggle ボタンが表示されます。
このボタンを押すと “Dynamic” スイッチをボタンでトグルする事ができます。このボタンにショートカット(Ctrl+Alt+クリック)で任意のショートカットを割り当てればショートカットで”Dynamic” スイッチをトグルできます。

[Pixologic] ZBrush 4R8 P2 をリリース

Pixologic社は ZBrush 4R8 “Patch 2″を(2017年8月09日)にリリース致しました。[Source]

“Patch 2″には”Patch 1″の内容が全て含まれます。多くの不具合修正が含まれていますので ZBrush 4 R8 をご利用の場合は”必ず”Patch 2にアップデートしてください。

Patch 2 更新リスト

LiveBooleans

  • Live Booleanがアクティブな場合、アクティブなSubToolに適用されたマスキングが表示されます
  • Live Booleanがアクティブな場合、選択されていないSubToolのメッシュが暗く表示されるようになりました

ブラシ

  • 例えばClayTubeブラシのモーフターゲットに対する動作等、モーフターゲットの使用に関するさまざまなブラシの問題を解決しました。
  • ブラシが設定を維持しない問題を修正
  • スタンダードブラシの Adaptive Size のデフォルト値を0に変更
  • ブラシ”Drow Size”の”Dynamic”モードがブラシ毎に保持されるようになりました
  • 初期設定の動的ブラシ・スケールでより広い範囲の値が利用できるようになりました
  • GroomClumpsブラシが更新され、レンダリングの不正結果が生成されないようになりました
  • ‘Dots’ストロークを使ったカーブブラシは、Lazy Mouseで動作するようになりました
  • ブラシの軸ロック(Shiftキーによる軸スナップ)は、Lazy Mouseを無効に切り替えた際も利用できるようになりました

3D Print Hub

  • 選択モデルを出力する”Selected”モードでVRMLを出力する際にテクスチャーが正しく出力されるようになりました
  • 「軸を原点に移動(Move Bounding Axis to Origin)」機能の問題を解決しました
  • STLインポートでカラー付きSTLファイルが正しくインポートされるようになりました

その他

  • 同梱されていなかった”DoubleShader” “TriShader” “QuadShader”を同梱
  • BPRレンダーをキャンセルした際にベストレンダリングが働かない問題を解決
  • モデルに 平面状のUV(PlanarUV)を生成する場合にUVの伸びが発生する問題を修正
  • ライトボックスでOSXのエイリアスをサポートするようになりました
  • BPRのマテリアルブレンド半径(Material Blend Radius)が正しく機能するようになりました
  • トランスポーズの膨張(Inflate)機能が4R8でも利用できるようになりました
  • トランスポーズのクリップ(Clop)機能が4R8でも利用できるようになりました
  • ギズモ3Dで”全てのサブツールをトランスポーズ”を無効にした場合、非アクテブサブツールのインターレース表示(縞模様)も無効になるよう仕様変更
  • トレイのディバイダーをダブルクリックで開閉するように仕様変更されました。これは誤ってトレイをクリックして開閉してしまう事を防ぐ為です。(ZScriptでトレイを開閉するスクリプトを書いている場合、動作に影響を与えます。解決方法はZBrushCentralのZScripting Help forumを参照してください)
  • ZScriptコマンド[LoopContinue]が適切に機能するようになりました。([IConfig、4.8]以降を使用しているZScripts)
  • ディスプレースメントマップを OpenEXR形式でエクスポートする際、日本語文字(ユニコード文字)がサポートされるようになりました
  • サブツールパレットのスクロールバーが空のサブツールリストで生成されなくなりました
  • 3Dでモデルを操作する際に生成されるゴースト表示を修正
  • 3Dレイヤーで録画モードのOn/Offする際に発生していたレイヤー不正表示を無くしました
  • 2.5Dでメッシュを描画する際に、ブラシの軸ロック(Shiftキーによる軸スナップ)が尊重されます
  • スライダとショートカットに関するカスタムパレットの問題を修正しましました
  • BPRレンダリングでFiberMeshとエッジ検出の問題を修正
  • ZBrush to Keyshot Bridge が Keyshot 7 と互換になりました ※
    【❢ご注意❢】OSX版ZBrush 4R8 P2上でKeyShot7へデータが転送できない事例が報告されております。KeyShotレンダリングを業務で利用している場合は、何らかの対策が取られるまで4R8 P1 + KeyShot 5~6を利用することを強くおすすめします。→ KeyShotバージョンを更新(7.0.438  >> 7.0.456)することで利用可能になったという報告があります。(公式案内ではありませんので、全てのユーザー環境で問題が解決するとは限りませんので予めご了承ください。)また、ZBrush 4R8 P2+KeyShot5~6の組み合わせでデータが転送できないことが確認できております。KeyShot5~6をご利用の方も特別な理由がない限り、4R8 P2へアップデートを行わないことをおすすめします。
    なお、本件について開発元へ報告しておりますので、何らかの進展がありましたらブログ記事を更新いたします。
    【2017/09/14:追記 Win/Mac共】開発元よりZBrush 4R8 P2 + KeyShot”5.3.6″との組み合わせ限定で修正パッチが用意されました。 対象の方は弊社までご購入時の登録情報とご利用OSを添えてご要望ください。なおこちらはZBrush 4R8 P2 + KeyShot 5.3.6用とのことですが、弊社でWin版をテストしました所KeyShot 5/6/7それぞれの最新バージョンに対して転送を行えることが確認できました。しかし、5.3.6以外のバージョンで動作を保証するものではありませんので自己責任にてご依頼ください。

ZBrush 4R8 Patch 1 アップデートに関する詳細はこちらへ(P2に P1の内容は含まれています)

ZBrush 4R8「メジャーリリース」に関する詳細はこちらへ

ZBrush 4R7以前のバージョンからアップグレードを行う場合は、Pixologic DownloadCenterへアクセスし、手順に従い最新版をダウンロードしてください。ZBrush 4R8 P2フルインストーラーがダウンロードできます。

ZBrush 4のシリアルをまだお持ちでない方(ZBrush 1 ~3.xユーザー)はPixologic SupportへSubmit A Ticket経由で最新版シリアルの発行を申請する必要があります。詳しい手順は株式会社オーク ZBrush サポートページ(要ログイン)に掲載しております。(ログイン方法が判らない場合弊社サポートまでユーザー情報を記載してお問い合わせください)

【ZBrush 4R8および4R8 P1をすでにインストールしている方】は、ZBrush4R8のインストールフォルダに保存されている”ZUpgrader”を実行することで4R8/4R8 P1から4R8 P2へアップデートすることができます。(「Update」や「Updater」などを実行しないでください。純粋に「ZUpgrader」を実行する必要があります)この「ZUpgrader」経由のアップデートでは、アップデート後に再アクティベーションする必要はありません。

  • 「ZUpgrader」の実行に問題が発生した場合は、お使いのプラットフォームに適したアップデータをこちらからダウンロードしてください:「Mac OSアップデータ または「Windowsアップデータ」。 ダウンロード後、このファイルはダウンロードフォルダを含むシステムのどこからでも実行できます。アップデート後に再アクティベーションする必要はありません。
  • どうしても「ZUpgrader」もしくは上記アップデータが実行できない場合は、Pixologic DownloadCenterへアクセスしして ZBrush 4R8 p2 の完全インストーラーを入手してから、インストール済みのZBrush 4R8をアンインストールし、ZBrush 4R8 p2 の完全インストーラーでインストールを実行してみてください。この場合予めZBrush 4R8をデアクティベーション(ライセンス返却)する必要はありませんが、ZBrush 4R8 p2 インストール後に新しいアクティベーションコードを入手してアクティベーションする必要があります。(ZBrush 4R8アクティベーション済みのマシンに再インストールした場合は、アクティベーションコードの再発行となり上限を消費しません。)

フローティング・ライセンスをお持ちのユーザー様へ

  • まだZBrush 4R8のフローティング版を入手されていない場合は、株式会社オークサポートまでユーザー情報を記載してお問い合わせください。ZBrush 4R8 p2 フローティング版の入手方法をご案内致します。
  • 既にZBrush 4R8 p1 のフローティング版をご利用の場合「Mac OS FLアップデータ」「Windows FL アップデータ」をダウンロードし、ZBrush 4R8 FLフォルダに配置して実行してください。アップデート後 ZBrush 4R8 P2 FL版をご利用いただけます。

Happy ZBrushing!

Character Box for MODO 発売開始!

Character Box for MODO 発売開始しました!

  

CharacterBoxとは?
CharacterBoxは、The Foundryの3DCGソフトウェア「MODO」用キャラクターアニメーションプラグインです。
汎用性の高いモジュラーリグを組み合わせることで、2足歩行や4足歩行、多脚のキャラクターリグを自由に
作成することができます。マッスルデフォーマやメッシュコンタクタデフォーマなど、
キャラクターアニメーションに必要な様々な機能がついています。

・特長として
  ・強力なモジュラーリグ機能
  ・筋肉のシミュレーション
  ・ポリゴンメッシュを使用したウェイトマップ生成
  ・リグやモーションのライブラリ化
があります。

・動作環境
  動作環境 : Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
  Windows 版 MODO 902 / 10.x / 11.x

商品名 価格 商品ページ
Character Box for MODO ネットワーク版 ¥77,760 こちらから
Character Box for MODO スタンドアロン版 ¥56,430 こちらから

この機会にぜひご検討ください!

EVERMOTION : archmodels vol.189 [ベビーベッドルーム]がリリース (3dsMax, CINEMA 4D用素材集)

archmodels vol.189 – コマーシャル、建築パース等に使用できるインテリア雑貨、小物の詳細な3Dモデルが
計 32 点収録
3dsMaxデータに加えて、CINEMA 4Dの質感設定済みデータも収録されています。(AdvancedRenderおよびV-RayForC4D)

archmodels 189のカタログはこちらへ

[3dsMax] V-Ray 3.60.03 for 3ds Max マイナーアップデートをリリース

ChaosGroupは 3dsMax用のV-Rayプラグインをアップデートしました。3.60の報告された不具合を修正するマイナーアップデートです。
ダウンロードはこちら(要ChaosGroup.comログイン)

Build 3.60.03 (official) (25 July 2017)
改良された機能

V-Ray RT

  • 領域レンダリングを有効にしてネットワークレンダリングする場合に警告をログに出力します

不具合の修正

V-Ray

  • DR + レジュームレンダリングでローカルマシンを加えた場合、黒いバケットを生成する問題
  • V-Ray 3.60.02にて RailCloneオブジェクトをデフォルト(Embree有効)でレンダリングすると“Invalid geometry normal”の警告が表示される問題
  • 稀にDRのアセット分配でクラッシュする問題
  • RTレンダリングで、MultiMatte Mtl IDエレメントをレンダリングし、全イメージチャンネルを保存するとエラーメッセージが表示される問題

V-Ray RT

  • VRaySceneノードにて簡単なシーンを読み込み、外プロセスでレンダリングを実行するとクラッシュする問題

V-Ray GPU

  • V-Rayマテリアルのanisotropy設定が無視される問題

VRayOrnatrixMod

  • マップをセットしたHair半径が無視される問題
  • 半径コントロールで頂点(vertex)もしくはストランドチャンネルが無視される問題
  • ヘアーのWチャンネルが正しくレンダリングされない問題

VRayOSLMtl/VRayOSLTex

  • OSLがMIPMAPレベルを考慮しない問題

V-Ray 3 for 3dsMaxの案内はこちらへ

ZBrush 4R8 – 新機能ドキュメントの日本語版(PDF)の提供を開始

お待たせ致しました。 ZBrush 4R8 – 新機能ドキュメントの日本語版(PDF)の提供を開始しました。

ZBrush 4.0 印刷日本語マニュアルをお持ちのユーザー様は弊社ZBrushサポートページ(要ログイン)から無償でダウンロードいただけます。

まだ”ZBrush 4 – 印刷日本語マニュアル”をお持ちで無い場合は、この機会にご購入をご検討ください。
ZBrush 4- 日本語マニュアルの価格やお見積もりはこちらへ

※弊社サポートページにはログインが必要です。アクセス方法やパスワードを忘れた方はサポート(support@oakcorp.net)まで、必ずZBrush購入時のユーザー情報を添えてご連絡ください。

ZBRUSH MERGE (2017年8月5日(土)開催)


2017年8月5日にZBRUSH MERGE が開催します。
会場はデジタルハリウッド東京本校にて、9時から15時30分までです。
すべてのプレゼンテーションは生放送で配信されるため、 会場に来られない方もイベントを体験することができます。
このイベントは1日、第一線で活躍するアーティストのZBrushの作品・ZBrushのワークフロー・制作プロセスを
生で見ることが出来ます。座席の数は100に限られており、事前登録を行う必要がございます。

イベント詳細・事前登録はこちらから

会場
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア 3F
デジタルハリウッド 東京本校

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