V-Ray 3.6 for NUKE アップデートが公開。フルライト選択、Cryptomatte、NUKE11サポート等の機能を追加

ChaosGroupは V-Ray for NUKE の最新アップデート 3.60.01 をリリースしました。
V-Ray 3 for NUKEユーザー様に無償アップデートで提供されます。今すぐChaosGroup.comのアカウントよりダウンロード。

V-Ray 3.6 for NUKEでは合成作業を効率化する新しいレンダーエレメントの追加、NUKE 11 のサポート等の機能が提供されます。

より効率的な合成エレメント

V-Ray 3.6 の新しい“Light Select”エレメントでは GI/反射/屈折 を含めたライト別の照明を取り出す事ができます。これにより合成段階でライトのOn/Offを簡単に行う事ができます。

“Cryptomatte”エレメントはオブジェクトのマスクをほぼ全自動で生成する機能で、同時にDeep情報の様にポスト処理での被写界深度やモーションブラー用の情報も含んでいます。合成作業のワークフローを大きく改善するでしょう。

V-Ray for NUKEの製品情報はこちらへ

[Maya] V-Ray 3.6 for Maya アップデート。ハイブリッドレンダリングや Cryptomatte をサポート

ChaosGroupは V-Ray 3.6 for Maya を本日リリース致しました。V-Ray 3 Maya ユーザー様に無償アップデートとして提供されます。今すぐChaosGroup.comのアカウントからダウンロードいただけます。

V-Ray 3.6 for Mayaは、ハイブリッドレンダリング、ポスト処理用の便利な出力、Maya 2018サポート等、VFX/アニメーション用途に大幅な改良が加えられています。

V-Ray ハイブリッドレンダリング

V-Ray GPUレンダラー(CUDA)でCPUをデバイスとして利用可能になりました。これによりGPUレンダリング時にCPUをデバイスとして同時に利用可能になり、マシンのリソースを100%活用できます。さらにGPUの無いマシンもV-Ray GPUのディストリビュートレンダリングに参加可能となり、GPUある無しに関係なくレンダリングリソースを活用できます。

ポスト処理用の便利な出力

V-Ray 3.6 の”Light Select”レンダーエレメントはGI含んだライト毎の完全な照明を取り出せるようになりました。これによりポスト処理で完全に個別ライトのOn/Offをコントロールする事が可能となり、再レンダリングの手間が大幅に縮小されます。
Cryptomatteはオブジェクトのマスクをほぼ全自動で生成する機能で、同時にDeep情報の様にポスト処理での被写界深度やモーションブラー用の情報も含んでいます。Cryptomatteをサポートするポスト処理ソフト(現在FOUNDRY社NUKE、Blackmagic Design社 Fusion[無償版あり])での作業時間を大きく改善するでしょう。

V-Ray 3.6 Maya 新機能リスト:

V-Ray:

  • Maya 2018をサポート(3.6よりMaya2015~2018がサポート範囲となります)
  • CryptoMatte レンダーエレメントを追加
  • Maya 2017からのシーケンスレンダーに対応
  • Mayaカメラの“レンズの絞り比”(Lens squeeze ratio)をサポート
  • LookDevKitのfloat系ノードをサポート
  • Fileノードの露光(exposure)パラメーターをサポート
  • バッチレンダーフラグ “-percentRes” をサポート
  • IPRにてインスタンサーをサポート(初期実装)
  • VFBでIPRを使用中にレンダリング解像度を変更する事ができます
  • SamplerInfo レンダーエレメントを追加 (基本的にExtraTexでSamplerInfoノードをセットするのと同じですが、3dsMax版と統一化する為に追加されています)
  • Toon レンダーエレメントを追加;
  • Mayaの Toon シェーダーセットアップをサポート
  • レンダー設定でカメラのオーバーライド使用時に オーバースキャン機能をサポート

V-Ray GPU:

  • GPUでプロダクションレンダリングを行う際にディストリビュートレンダリングをサポート
  • GPUにてGIを含めたLight Selectレンダーエレメントをサポート
  • MayaUI上からの GPUデバイス選択に対応。GPUデバイスの切り替えにMayaの再起動が不要です。

V-Ray GPU CUDA:

  • CPUをデバイスとして使用したハイブリッド・レンダリングをサポート(CPUはデバイスリストに “c++/cpu” として表示されます)
  • NVIDIA NVLink環境をサポート(GPU間でのGPUメモリの共有)

VFB:

  • テスト解像度(test resolution)ボタンをVFBに追加
  • VFB上からプログレッシブ・レジュームファイルの読み込みに対応

VRayLightSelect:

  • GIを含めた “Full”モードをサポート。またデフォルトで“Full”がセットされます。

VRayMDLMtl:

  • MDLマテリアルのサポート

VRayMtl:

  • VRayMtlのTransparencyに“clip”および“stochastic”の透明度計算モードを追加
  • Oren-Nayar roughness モデルを実装

Viewport 2.0:

  • V-Rayマテリアル反射への環境マップ表示をサポート
  • Viewport 2.0にて VRaySky のプレビューに対応

その他機能改善、不具合の修正等があります。全リリースノートは弊社V-Ray Maya サポートページ内を参照ください。(要ログイン)

V-Ray 3.6 for Maya の製品案内ページはこちらへ

ChaosGroup VRScans 無償評価版の日数が90日に延長!

ChaosGroupは VRScans プラグインおよびマテリアルライブラリーの無償評価日数を、これまでの30日から90日(3ヶ月)に延長致しました。
3ヶ月に渡ってVRScansプラグインとChaosGroup作成VRScansライブラリーをじっくりお試しいただけます。

なお V-Ray 3.50 以降からVRScansはカラーリングの変更に対応しています。

VRScans 90日評価版 3dsMaxを申し込む
VRScans 90日評価版 Mayaを申し込む

VRScansプラグインについて詳しくはこちらへ

V-Ray SketchUp 屋外照明(初級) チュートリアル掲載

V-Ray SketchUp用の 屋外照明(初級) チュートリアル掲載しました。
屋外(空やIBL)での基本的な照明方法を学ぶ事ができます。

http://oakcorp.jp/chaosgroup/v-ray/sketchup/tute/exteriorlighting_quickstart

どなたでも参照いただけます。V-Ray SketchUp 評価版でもチュートリアルの内容を行う事ができますのでぜひお試しください。

V-Ray for SketchUp の製品情報はこちらへ

Phoenix FD 3 for 3ds Max 15%OFF プロモーション!2017年9月30日分まで

V-Ray 3 for 3ds Maxを所有されているユーザー様に対してPhoenix FD 3 for 3ds Maxが2017年9月30日まで15%OFFとなります。
この機会に是非検討してみてください!

ご不明点・購入に関するお問い合わせはこちらから

※プロモーションの期間は30日までですが、2017年9月29日(金)までに入金・お客様情報が揃った場合適用されます。
※永久ライセンス・年間ライセンスのみ割引が適用されます。

Phoenix FD 3 for 3ds Maxの製品紹介はこちらから

V-Ray の CINEMA 4D R19 対応状況について。V-Ray C4D 3.50 更新リスト

2017年9月より CINEMA 4D R19 がリリースされましたが、V-Ray C4Dは現在対応準備中です。開発元にて対応作業が完了次第リリースされます。

  • 現行の V-Ray 3.4 for C4Dは R19で動作しません。V-Ray 3.5 for C4Dで更新サポートを予定しています。
  • CINEMA 4D R19でV-Rayを使用するには R19用のVRayBridge.keyファイルを新しく取得する必要があります。新バージョン用のライセンスキー発行は無料です。取得方法は弊社 V-Ray C4D サポートサイト(要ログイン)を参照ください。

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3.500 (プレリリース / ベータ版)

なおLAUBLabでは現在 V-Ray 3.50 for CINEMA4Dのベータ版を提供しています。[Source]
このベータ版は開発中のビルドで未検証のビルドなので不具合が数多くある事を予めご了承ください。仕事で使用する事は推奨されません。
V-Ray 3.40からの新規購入ユーザーもしくは、3.40通常アップデート、アーリバード・アップデートを購入したユーザー様は、このベータ版にアクセスする事ができます。

新機能:

  • 新しい Adaptive lights アルゴリズムの搭載 (多数の光源がある環境で最大7倍の高速化が望めます)
  • 内部はV-Ray 3.6 コアを使用
  • V-Rayスタンダードマテリアルの提供 (V-Ray 3dsMax、Maya等のVRayMtlと同じマテリアル)
  • .vrmat マテリアルの追加
  • AL_Hair マテリアルの追加
  • MDLマテリアルの追加
  • TexHairinfo シェーダーの追加 (ヘアーへのカラー&テクスチャーをコントロールできます)
  • TexParticle sampler シェーダーの追加(xparticle等から color, emission, lifespan, velocity, age, opacity 等の情報を取得する事ができます)
  • TexLut シェーダーの追加 (テクスチャーにLUTを適用します)
  • 新しいマルチシェーダーモード
  • GPUアクセラレーションに対応したレンズ効果 (VFB)
  • プログレッシブレンダリング用のデノイザー更新頻度オプション
  • レンズ効果とデノイザーを同時に利用可能
  • Glossy fresnelアルゴリズムのサポート (V-Ray standard mtl)
  • ライトセレクトエレメントでGIをサポートし、完全なライト毎の照明を取り出しに対応
  • レジュームレンダリングのサポート(バケットおよびプログレッシブ)
  • ハイブリッドレンダリングのサポート (V-Ray GPUをCPUデバイスで計算)

実験的 (作業中)の機能:

  • VRayVolumeGrid: まず openVDB キャッシュの読み込みをサポートしました。(VRayVolumeGridはまだ初期実装で、完全な機能はV-RayC4D 3.60 を目指しています)
  • xparticlesのダイレクトサポートを実装中です。(サポートは Perticle tex経由で行われ、幾つかのxparticlesアトリリビュートは無視されます。)xparticlesのダイレクトサポートは 3.60 以降を目標に実装中です)

修正と改良:

  • OGL表示問題を修正
  • キャッシュへのカラー補正問題を修正
  • OpenGL表示で読み込みが遅くなる問題を修正
  • OpenGL表示が遅くなる事がある問題を修正
  • Mac OSXにてドームライト+IPRでクラッシュする問題を修正
  • C4Dシェーダーの自動変換(ビットマップベイク)の問題を修正
  • デフォルトで Adaptibeサンプルを有効化
  • IPRでカメラの移動が更新されない問題を修正
  • OSXのライトプリセットアイコンの表示問題を修正
  • 特定ハードウェアにてV-Rayスタンドアロン(DR子機)が黒いバケットを出力する問題を修正
  • V-Ray stereo camの問題を修正
  • VFBに複数のマルチマットIDエレメントが表示されない問題を修正
  • VFBからの保存の挙動問題を修正
  • 特定ケースでIPRが誤った表示を行う問題を修正
  • DRで立体視カメラ+シェードマップモードの問題を修正
  • AL-surface マテリアルを改善
  • Stochasic FlakeマテリアルのUVチャンネル選択問題を修正
  • V-Ray RT cuda に関する修正
  • Proxyやディスプレイスメント等のダイナミックオブジェクトで非常に微細なディテールが存在する場合、GGX BRDFは不自然な黒い反射を返す事があります。これはV-RayCoreの問題で、現在の所Ward BRDF+Fix Dark edgesオプションもした新しい”V-Ray Standard Mtl”を使って回避する必要があります。
  • レンダリング設定トランスレータータブ内に Deep出力オプションを追加
  • 特定条件でOSXのコーディネートマネージャーがGUIをロックする問題を修正
  • ライトタグのUIを更新
  • 法線(Normal)タグにいくつかオプションを追加 (各チャンネルの反転/入れ替え 等)
  • 反射セット機能の不具合
  • プログレッシブモードでプレパスを表示しないようになりました(SDKによる変更)
  • 現在Mac OSXでは OSL がサポートされません。(V-Ray SDKによる仕様)。ChaosGroupがSDKにOSLのMacサポートを導入次第、V-RayC4DでもMacにてOSLがサポートされます。
  • V-Ray 3.50 のSDKはUTF8をサポートしており、マルチバイト文字のファイルパスが問題なく利用可能です。

よくある質問ですが、完全なCINEMA4Dシーンの変更をサポートするIPRにはChaosGroupの V-Ray RT SDKの改良が必要です。(リンクされたオブジェクト、CA ツールのような機能、インスタンス、デフォーマ、クリッパー等がまだIPRでサポートされません)

新しいアダプティブライトアルゴリズムの詳細は、以下ChaosGroup Labsの記事で知る事ができます:
https://labs.chaosgroup.com/index.php/rendering-rd/understanding-adaptive-lights/

近く 3.50 のビデオがFabio氏によって公開されます。
公式マニュアルは 3.50 の公式リリース時に更新されます。

V-Ray 3.50 のNightlies(ベータ版)は V-Ray 3.40からの新規購入ユーザーもしくは、3.40通常アップデート、アーリバード・アップデートを購入したユーザー様は、このベータ版にアクセスする事ができます。弊社サポートまでお問い合わせください。

best greetings
Stefan

V-Ray SketchUp マテリアルの割当て(初級) チュートリアル掲載

V-Ray SketchUp用の マテリアルの割当て(初級) チュートリアル掲載しました。
とても簡単にリアルな質感設定が行えるのをご理解いただけると思います。

http://oakcorp.jp/chaosgroup/v-ray/sketchup/tute/material_quickstart

どなたでも参照いただけます。V-Ray SketchUp 評価版でもチュートリアルの内容を行う事ができますのでぜひお試しください。

V-Ray for SketchUp の製品情報はこちらへ

Render Legion とCorona がChaos Groupファミリーの一員になりました!

Render Legion とCorona がChaos Groupファミリーの一員になりました! [Source]

これからChaos Group はCorona Rendererの開発者であるRender Legionと力を合わせて協力し合います。

本日はビジュアライゼーション業界にとっておめでたい日になりました。使いやすく速く美しいレンダリングソフトウェア “Corona” を開発する Ondra氏、Adam氏、Jaroslav氏、そしてRender Legionチーム全員が Chaos Group の一員となる事を歓迎します! 私達は開発当初から全てのアーティストやデザイナーの想像力から生み出されたものを可視化し、レンダリングの限界を越える事を我々の使命としています。Render Legion社は同じビジョンを共有しており、力を合わせることによって作り出されるビジュアライゼーションが我々やアーティストにとってプラスになることを信じています。

最初にお伝えしたいことは、CoronaとV-Rayは両方残ります。この二つの製品は、お客様の期待に応えるように、今まで信頼していたそれぞれのチームによって開発され続けます。これからはアイデアや研究データ、技術を共有し、両方のレンダラーをより強力にすることができます。

独立系企業であるメリットの一つは、進みたい道を選べることです。Render Legionの魅力的なところはまさにその考え方です。同じ方向に向かう我々にとっても利点であり、一緒にCG業界やコミュニティーに向けて最良のソリューションを提供し続けます!

よくある質問

何があったのですか?
現在、Render Legionチームの全員とCorona RendererはChaos Groupの一部になりました。

なぜChaos GroupがRender Legionを買収したのですか?
Render Legionは素晴らしいチームであり、我々と同じ情熱やビジョンを持っています。一緒に働くことで、独力で不可能だったことを可能にし、V-RayとCoronaの両方をより良い製品に変えることができます。

Render LegionはCorona Rendererを引き続き開発しますか?
はい。 Render Legionのコアチームは、我々のサポートを得てCorona Rendererを開発し続けます。Corona Renderer優れた製品ですので、その成功に尽力することを約束します。実は開発チームをさらに拡大する予定です。

Chaos Groupは引き続きV-Rayを開発しますか?
はい。Chaos Groupは V-Rayを中心に、コアコンポーネントとして引き続き開発します。

次は何を期待できますか?
我々はすでにRender Legionチームと協力してCoronaとV-Rayをさらに改善しています。事実 DMCサンプラーがCorona 1.7に実装され Coronaが 10% 高速化されます。逆にRender Legionチームの助けを借りて、V-Rayのドームライトも最適化しています。ただそれはほんの始まりです。

最終的にいつもと変わらない事柄です。両方の製品をいつもと同じ場所から購入できますし、馴染みのあるスタッフと引き続きやり取りができます。唯一の「アップデート」は、この大きな家族が一つの場所に集まることになった事です。

注記Render Legion社のブログ記事によりますと、”CoronaでV-Rayプロキシ、マテリアル、ライトを使用することができその逆も可能です。 私たちの目標は、コンバーターの必要性を取り除くか、大幅に削減することです。これにより、作業中のプロジェクトに対するニーズに基づいてエンジンを切り替えることができます。” とあり、今後 V-Ray と Corona が簡単に切り替え出来るようになります。また Corona の価格変更も特に予定されておりません。
Render Legion社のチームはChaosGroupの力を借りて、デベロッパーを倍増し、引き続き”Corona”の開発と “その他のプロジェクト“を進めているそうです。

Phoenix FD aur to VDB コマンドライン・キャッシュコンバーター

ChaosGroupが、Phoenix FDキャッシュ(.aur)をVDB形式に変換するコマンドラインツールを公開しました。
[Source](参照するにはChaosGroupフォーラムにログインする必要があります。)

[ミラー]からもダウンロードいただけます。

なおこのツールは次のPhoenix FDアップデートでインストーラーに同梱されます。

Phoenix FD for 3dsMaxの製品情報はこちら

Phoenix FD for Mayaの製品情報はこちら

SketchUp Pro+ V-Ray 3 for SketchUp  バンドルパック取扱い開始!

SketchUp Pro 2017J + V-Ray 3 Workstation for SketchUpがオークオンラインショップにて取扱い開始しました。

SketchUp Pro 2017J + V-Ray 3 Workstation for SketchUp の購入はこちら

SketchUp Pro2017システム要項

2016年11月現在(スペックに関しては、必ずWEBサイトにて最新の情報をご確認ください。)

・実際の3Dモデルのサイズや作成範囲の広さにより要求されるスペックが異なり、推奨条件を満たしていても快適な動作が望めない可能性もありますのでご了承ください。

・シングルユーザーライセンスは1人のユーザーにのみ割り当てられます。ライセンシングが出来るのは1ライセンスで2台までとなりますが、同時に起動することは規約違反となります。

・3台目のパソコンでライセンシングをするには、すでにライセンシング済みのどちらかのライセンスを削除してからライセンシングを行ってください。

システム要件

動作保証OS

Windows 7, 8, 10(64ビット版のみ対応) VISTA以前のOSには未対応です。

Mac OSX 10.10.x, 10.11.x, 10.12.x 10.9以前のOSには未対応です。

サポートしていない環境

Linux
VMWareやCitrixなどの仮想化環境
Boot Camp
Parallels
Windows Vista以前
MacOS X 10.9以前

教育版に関して

教育版に関してはこちらのフォームから申請をお願いします。

V-Ray 3 for SketchUp の詳細はこちら

SketchUp のページはこちら

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