Sitni Sati製品 及び Agisoft製品 価格改定のお知らせ

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昨今の著しい為替変動の影響のため、弊社でも12月よりSitni Sati製品及びAgisoft製品の価格改定をさせて頂きます。

また他製品に付きましても、現在プロモーションの実施中のため同時期ではありませんが終了次第、随時価格改定をさせて頂く形となりますこととなります。

こちら何卒ご理解頂ければと思います。

今回の対象商品は以下となります。

●Sitni Sati製品

  • FumeFX [3dsMax] v3.5(+AfterBurn 4.1 バンドルも含む)
  • FumeFX [Maya] v3.5

●Agisoft製品

  • PhotoScan スタンダード版
  • PhotoScan プロフェッショナル版

現在ご検討いただいておりますお客様は、何卒お早めのご注文を頂ければと思います。

お見積りご注文はこちらご参考にメールにて御連絡下さい。

Xfrog販売終了のお知らせ(2014年10月末迄)

xfrog

この度2014年10月31日を持ってXfrog社の樹木作成ソフト・プラグイン及び素材集の販売を終了させて頂きます。

なお2014年10月31日迄はご提供可能となっておりますので、ご希望のお客様はお早めにご注文頂ければと思います。

また既にご購入頂きましたユーザー様へのxfrog製品のサポートに関しましては引き続き提供させていただきます。
※販売終了以降のバージョンに付きましてはサポートをご提供できない場合が御座います。予めご了承下さい

何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます

弊社xfrog特設サイト

Autodesk Maya LT販売開始

Autodeskは、インディー系およびモバイル ゲーム開発会社向けにMayaの廉価版となるMayaLTを発表しました。
弊社でもMaya LTの販売開始しましてので、ご検討の方はメールにてお御見積依頼を頂けますようお願い致します。

現在Autodesk MayaLTはAutodesk プロダクトセンターのUS版にて期間限定の無償評価版がダウンロードが可能です。
http://www.autodesk.com/mayalt
※ Maya LTの体験版は15日間の試用期間となります。

またMaya LTはについて興味が有る方は2013 年 10 月 3 日(木)14:00-17:00 (受付開始 13:30)より秋葉原 UDX Theaterにて発表セミナーが開催されますので、是非ご参加ください。
http://area.autodesk.jp/event/mayalt2014_launch/

詳しい製品情報はこちらから

Rhino.io取り扱い開始



Rhino.ioは、MAXON社のCinema4Dから直接Rhinoのネイティブファイル(.3dm)を開く/保存する事ができるプラグインです。 さらに、Cinema4Dでのモデルへの操作(マテリアル設定など)を残したままRhinoでのモデルへの変更をCinema4Dに反映させる事により、Rhinoの作業とCinema4Dの作業を平行して進めていく事が可能です。
Rhino.ioを使うことでRhinoをCinema4D用のNURBSプラグインのように扱う事ができ、RhinoのCAD/NURBSツールセット、Cinema4Dのテクスチャー/シェーディング/ライティングツールといったお互いの得意な機能を組み合わせることができます。
Rhino.ioでインポートしたモデルは、VRAY for C4D、Maxwell、Fryrender等の高品質なサードパーティのレンダリングエンジンですぐに使うことができます。

ご購入・詳細はこちらから

SmartShooter 2.10バージョンアップ Nikon D3000, D3100, D3200 をサポート

複数のデジタル一眼レフカメラをUSBでコントロールする「SmartShooter」が 2.10 にバージョンアップ。
新しく Nikon D3000, D3100,  D3200 をサポートしました。

評価版はこちらからダウンロードいただけます。

Cintiq13HDとZBrush4R5の店頭デモ専用機

大型連休時に行わさせて頂きました、Cintiq13HD+ZBrush4R5は多くのお問い合わせを頂きまして誠に有難うございます。

本日より店頭にてCintiq13HD+ZBrush4R5のデモンストレーション機を設置致しました。

ハイクオリティなCG制作に欠かせないZBrushと、液晶に直にペインティングできることにより、直感的な操作が可能なCintiq13HDの組み合わせをお試し頂けます。

その他、3Dソフト等の導入検討などのご相談もお受けしておりますのでぜひお立ち寄りください。

店舗位置や営業時間などはこちらよりご確認ください。
店舗案内

※Cintiq13HDは大変人気の商品のため、現在店頭に在庫がございません。また現在注文頂きましても時期入荷予定は6月末以降となっております。
なおその他のCintiq22HDや24などのセット販売も行なっておりますのでそちらご希望の際は、お見積もりのご連絡を頂ければと思いいます。

ZBrushの詳細については弊社ZBrush特設サイトを御覧ください。
ZBrush特設サイト

Cintiq13HDにつきましてはワコム公式特設サイトにて詳細をご確認ください。
Cintiq13HDワコム特設サイト

【完売のお知らせ】ZBrush4R5+Cintiq13HDセット販売

大変ご好評頂きました数量限定5セットZBrush4R5+Cintiq13HDセット販売につきましては、ご好評につき完売御礼となりました。まことにありがとうございます。

今後もこうしたキャンペーンを行なっていきたいと考えておりますので、是非ご期待ください。

Cintiq13HD+ZBrush試用レビュー

Wacom様のご好意で、Cintiq13HDをお借りすることが出来ましたので現在ZBrushとの相性検証を行なっています。

このようにテンキーレスキーボードと組み合わせることで、非常にシンプルな環境を構築することが可能です!

使用感やUIの表示等は全く問題なく、液晶タブレットとしての直感的な操作をZBrushにフィードバックすることが出来ますので、造形がとてもしやすい印象です。

1時間ほどで簡単なクリーチャをスピードスカルプトをしましたがディティールを足す必要がある場所に、ペンを直接当てれるので彫刻刀やスパチュラで触っているような感覚でスカルプトを行えました。

今後立体出力を行おうとしている方に、デジタル原型の制作に最適な組み合わせだと思います!

また現在Cintiq13HD+ZBrushのセット販売キャンペーンを予定していますので、実施開始が決まり次第Blogにて続報をお知らせします。

LightWave 11.5 日本語版 リリース

LightWave 11.5は、現在販売中のLightWave 11に、よりパワフルな機能を追加しパフォーマンスの向上を図るだけでなく、多くのテレビ・映画制作に携わる3Dコンテンツクリエーターの意見を取り入れながら、より使いやすいワークフローに改善されたバージョンです。

このLightWave 11.5は、メジャーアップグレードと言っても過言でないほど、パワフルで機能満載なLightWave 3D新バージョンとなっています。

LightWave11.5では以下のような新機能が追加されました。

  • Genoma(ジェノマ)
  • ノード編集利用によるエッジレンダリング
  • フラクチャー(粉砕)
  • Bullet物理演算
  • インスタンス
  • フロッキング(群衆)
  • FiberFX機能
  • レンダーバッファの拡張
  • VPRの拡張
  • Pythonスクリプト
  • Adobe After Effects のサポート
  • ZBrushとの双方向の入出力 ※Zbrushに関しては弊社ZBrushページをごらんください。

※LightWave 11.5日本語版には、日本語インターフェイス(一部英語表記)、LightWave 11.5新機能ガイド、LightWave 11日本語チュートリアル、LightWave 11日本語リファレンスが含まれます。
※1ライセンスのご購入でWindows版とMac版をご使用いただけます。

[LightWave 11.5日本語カタログ]※閲覧にはAdobe Readerが必要です。

その他詳細、動作環境に関しましては株式会社ディストームのWebページをご覧ください。
[http://www.dstorm.co.jp/]  [lightwave11.5 新機能紹介]  [lightwave11.5 動作環境]

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