PDPLayer 1.0.7.32 アップデートをリリース

ChaosGroupは シーケンスRAMプレーヤー “PDPLayer 1.0.7.32″ アップデートをリリース致しました。
既存ユーザー様は無償でアップデートいただけます。
今すぐChaosGroup.comのアカウントからダウンロードいただけます。

PDPLayer 1.0.7.32 の新機能&改良点:

  • メタデータビューワ
    DPXおよびEXRファイルに含まれるメタデータ(カメラFOV,F値,焦点距離等)を表示できます(ホットキー M)
  • マルチレイヤ EXR
    多くのレンダーエレメントを含んだOpenEXRの処理速度がより向上しました
  • OpenEXRサポートの改良
    OpenEXR 2.2.0 をサポートし DWAA および DWAB 圧縮方式もサポートしました
  • サイドバイサイド立体視
    V-Ray等で出力される「サイドバイサイド配置」の立体視イメージをサポートし、PDPLayer内で立体視表示できます
  • マルチコアによる4K再生
    独自の .aivf 中間フォーマットによるマルチコア4K再生をサポート

PDPLayerの製品案内はこちらへ

EVERMOTION : archmodels vol.184 [ランプ]がリリース (3dsMax, CINEMA 4D用素材集)

archmodels vol.184 – コマーシャル、建築パース等に使用できる デスクランプ、ペンダントランプ の詳細な3Dモデルが計 36 点収録
3dsMaxデータに加えて、CINEMA 4Dの質感設定済みデータも収録されています。(AdvancedRenderおよびV-RayForC4D)

archmodels 184のカタログはこちらへ

EVERMOTION : archmodels vol.183 [庭草花]がリリース (3dsMax, CINEMA 4D用素材集)

archmodels vol.183 – コマーシャル、建築パース等に使用できる庭園草花の詳細3Dモデルが計 54 点収録
3dsMaxデータに加えて、CINEMA 4Dの質感設定済みデータも収録されています。(AdvancedRenderおよびV-RayForC4D)

archmodels 183のカタログはこちらへ

Sitni Sati社 FumeFX, AfterBurn 3ds Max 2018 サポートリリース

Sitni Sati社は FumeFX, AfterBurn の 3dsMax 2018 サポートをリリースしました。
弊社より購入いただいたユーザー様は弊社サポートページ(要ログイン)よりダウンロードいただけます。
(ダウンロードアドレスは購入時に登録者へ送付しております。見つからない場合はユーザー情報を記載して弊社サポートまでお問い合わせください。)

なお、このリリースでの変更点はございません。

FumeFX 製品情報はこちらへ

[3Dスキャン] Agisoft PhotoScan v1.3.2 マイナーアップデートがリリース

Agisoft社は PhotoScanの最新バージョン Version 1.3.2アップデートをリリース致しました。

既存ユーザーは無償でアップデートいただけます。ライセンスキーは既存バージョンと共通です。
ダウンロードは弊社サポートサイトもしくはPhotoScan紹介ページよりダウンロード可能です。評価版も最新バージョンとなっておりますので、是非お試しください。

Version 1.3.2 Build 4164 (15 May 2017)

Standard および Professional 共通の変更点

  • 追加:メッシュ構築で”頂点カラーを計算する”(Calculate vertex colors)オプションを追加
  • 修正:各種バグフィックス

以下はProfessional版のみ

  • 追加:設定ダイアログに”リッチPythonコンソールを有効”を追加

PhotoScan Standardの詳細はこちら

PhotoScan Professional の詳細はこちら

EVERMOTION : archmodels vol.182 [朽木]がリリース (3dsMax, CINEMA 4D用素材集)

archmodels vol.182 – コマーシャル、建築パース等に使用できる3Dスキャニングされれリトポロジーされた切り株、朽木、岩のモデルが計 56 点収録
3dsMaxデータに加えて、CINEMA 4Dの質感設定済みデータも収録されています。(AdvancedRenderおよびV-RayForC4D)

この素材集ではボーナスとして以下のビデオで見られる完全な森林シーン(3DS Max + V-Ray)を同梱しています。

Archmodels vol. 182 – The Forest Collection from EVERMOTION on Vimeo.

素材集はポーランドの森林公園で採取された実物モデルをベースにしています。素材を PhotoScan でスキャニングした後、ZBrushでリトポロジー調整を行いUVを含めて細部まで使いやすいメッシュに修正されています。「本物」なのでこれ以上のリアリティはありません。

苔のテクスチャーも収録していますので、V-RayFurやForestPackで苔を作成するとさらにディテールが高まるでしょう。

archmodels 182のカタログはこちらへ

【CINEMA4D】5月10日限定!MAXONスプリングセール30%OFF (明日まで!)

2017年5月10日(水)限定、MAXON SPRING SALE!
すべてのライセンスおよびアップグレードを24時間限定で30%オフでご購入いただけます! Cinema 4DとBodyPaint 3Dの新規購入はもちろんアップグレードや追加ライセンスも対象になります。

キャンペーン対象製品

・Cinema 4D/BodyPaint 3Dの新規購入
・Cinema 4D/BodyPaint 3Dのアップグレード
MAXON サービスを除く全てのCinema4D製品が対象です!

キャンペーン期間

販売は2017年5月10日(水)注文お手続き確定分まで。(予約販売も承っております。)

<ご注意>
MAXONサービス契約(MSA)はキャンペーン対象外です

ご質問やお見積りはメールにてお問い合わせください。

複数DSLR(デジタル一眼) 制御アプリ SmartShooter が Version 3.27 にアップデート

SmartShooter が Version 3.27 にアップデート

Version 3.27

2017年5月1日

  • ライセンスシステムを切り替え(DevMate)
  • カメラ認識がコンフリクトを引き起こす為、Canon EDSDKカメラコミュニケーション機能を削除

SmartShooter の製品案内はこちらへ

V-Ray Maya 3.52.02 マイナーアップデートリリース

ChaosGroupは V-Ray Maya 3.52.02 マイナーアップデートをリリース致しました。今すぐ ChaosGroup.comアカウントからダウンロードいただけます。

主な不具合の修正

  • Progressiveサンプラーにてレジュームレンダリングが利用できるようになりました
  • バッチレンダリングでウォーターマークが表示される問題
  • adaptiveライト使用時に不正な Raw shadows/Shadows/Matte shadows レンダーエレメントが出力される問題
  • レジュームレンダリングを有効にすると IPR がスタートしない問題
  • 特定シーンでテクスチャーキャッシュが致命的なエラーを発生させる問題

その他です。詳細は弊社V-RayMayaサポートページ(要ログイン)を参照ください。

V-Ray 3.50 Mayaの新しいビデオが公開されています。

レジュームレンダリングのデモ。アニメーションのプレビュー用には低いサンプルで終了した映像、OKが出たらレジュームレンダリングで高品質化を行う等ワークフローが大きく変化します。

レンダーマスクでMaya標準の”選択項目の分離”メニューをサポート

VFBの右クリックメニューからオブジェクトやマテリアルがピックする事ができます

V-Ray Mayaの商品紹介はこちらへ

【MODO 11シリーズ】リリース案内 / 先行販売キャンペーン受付開始!

《 1 》: MODO最新バージョン【MODO 11 シリーズ】リリース!

Foundry社はさらなる進化を遂げた3DCG統合型ソフトウェア”MODO”の最新バージョンである『MODO 11シリーズ』の発表および発売開始のアナウンスをいたしました。同時に本シリーズよりこれまでの恒久ライセンスに加えて年間契約による『サブスクリプション』の提供と恒久ライセンスユーザーへ常に最新バージョンをご提供する『メンテナンスサービス』の提供を開始!

MODO 11 クローズアップ

より強化されたVR機能
MODO上で、VRに実際表示されることになる状態をプレビューすることが可能になり、MODOで作成したモデルをVR上で確認する手間が省け、大幅な作業効率の向上につながります。
リアルタイムコンテンツ制作のワークフローの強化
MODOで作成したコンテンツをリアルタイムゲームエンジンで読み込むワークフローが強化・改善され、MODO 10.0で初めて登場したゲーム出力ツールがMODO 11.0でより使いやすく、扱いやすくリデザインされます。
より高速化されたGL性能
インスタンスアイテム、レプリカサーフェイス、レプリカバウンディングボックスといった非常に負荷のかかる描画の高速化され、アニメーションの各フレームごとにキャッシュを行いより速い再生が可能になります。

《 2 》『MODO メンテナンス 先行販売キャンペーン』 受付開始!!

ご購入対象者
●MODO 10以前のライセンスを所有しているお客様向けの製品です。
※備考:本製品は、これまでのMODOのアップグレード製品とほぼ同じです。

MODO メンテナンスでは以下のサービスが提供されます。
1:メンテナンス契約期間中(1年間)は、リリースされるMODOの最新バージョン(マイナー、メジャーを問わず)が提供されます。
2:メンテナンス契約期間中(1年間)は、メールでのテクニカルサポート・ベータプログラム等最新の機能情報が提供されます。(Modo Japan Group提供)

先行販売キャンペーン期間: ~2017年5月12(金)まで
MODOメンテナンス/既存ユーザー向け先行予約のご注文はこちら

《 3 》『サブスクリプション』販売のご案内

ご購入対象者
MODOを1年間ごと更新の期間ライセンスで使用したい方向けの製品です。
初期導入コストを抑えたい方には最適です。
※備考1:現時点では月単位もしくは複数年契約はできません。
※備考2:契約期間満了後、MODO11は利用できません。(利用を継続する場合は契約更新または再契約が必要です)

MODO サブスクリプション期間中は以下のサービスが提供されます。
1:サブスクリプション契約期間中(1年間)は、リリースされるMODOの最新バージョン(マイナー、メジャーを問わず)が提供されます。
2:サブスクリプション契約期間中(1年間)は、メールでのテクニカルサポート・ベータプログラム等最新の機能情報が提供されます。(Modo Japan Group提供)

サブスクリプション契約の販売開始時期:2017年5月15(火)~


その他ご質問、お問合わせ、お見積のご相談はお気軽にメールにてお問い合わせください。

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